ワンダーボックス

ワンダーボックスの資料請求でアプリやキットを無料体験!お試しした感想は?

ワンダーボックスの資料請求でアプリやキットを無料体験!お試しした感想は?

『ワンダーボックスって、資料請求すればお試しできるの?』『無料体験教材はどんな内容なの?』と思っていませんか?

ワンダーボックスは、今話題のアプリ教材ですが、月3,700円と少しお高めな通信教育です。

『いきなり入会するには、ちょっと高い』という方も多いと思います。

そんな方のために、この記事では、ワンダーボックスをお試しする方法と、資料請求で貰える無料体験教材の内容、お得に入会する方法まで詳しく解説しています。

ワンダーボックスを無料でお試ししたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

ワンダーボックスの資料請求で貰えるお試し教材の内容は?

ワンダーボックスの資料請求で貰える内容

ワンダーボックス(Wonderbox)は、2021年から資料請求が始まりました。

ちゃこ
ちゃこ
詳しい内容をチェックできたり、知育教材を無料で体験できたり、入会前にお試しできるのは嬉しいよね♪

無料の体験教材も入ってるとの事なので、ワクワクしながら取り寄せる事に。

資料請求をして入っていた内容は、以下の通りです。

  • ワンダーボックス教育資料
  • ペーパーラボ(体験キット)
  • パズルノート(体験ワーク)
  • 体験アプリの案内
  • 体験版アプリのパスコード(メール)

無料の資料請求にしては、かなりのボリュームでした。

ペーパーラボは、折り紙を使った知育キットの1つで、本教材でも人気のコンテンツ♪

ワーク教材『はてにゃんのパズルノート』は、毎月届くワークの体験版になります。

ちゃこ
ちゃこ
この2つのメインコンテンツが、資料請求すれば無料で体験できるよ♪

また資料請求すると、アプリを無料体験ができる専用のパスコードもすぐに貰えます。

これがあると、後はアプリをダウンロードするだけで、すぐにアプリ教材が楽しめます♡

ちゃこ
ちゃこ
無料でアプリとキットとワークが全部できるのは正直かなりお得だよ!内容を詳しく解説していくね♪

早速無料体験したい方は、ワンダーボックス公式サイトから、資料請求してみてくださいね♪

ワンダーボックスの資料請求で体験キットが無料でお試しできる

ワンダーボックス(Wonderbox)の資料請求で貰える無料体験キットは、以下の2つです。

  • 体験キット:ペーパーラボ
  • 体験ワーク:はてにゃんのパズルノート

それぞれどんな内容か、レビューしていきますね♪

体験キット:ペーパーラボ

トイ教材:ペーパーラボ

ペーパーラボは、折り紙のトイ教材。

‘トイ’といっても玩具ではなく、『紙という素材を使って色んな遊び』ができる教材です。

ペーパーラボのペーパービンゴ

例えばこの画像は、『ペーパービンゴ』という遊びです。

簡単な作品から少し難しい作品まで用意されており、説明に従って作っていきます。

簡単な作品を作る解説

具体的には、画像のような解説があるんですが、これは簡単な作品の説明です。

折り紙自体に『マーク』『折れ線』が入っているので、どこを折るかわかりやすいんですよね。

ビギナーシートで遊ぶ様子折れ線やマークが入っている方は、3歳~4歳でも簡単にできる内容だと思います。

一方で、無地の折り紙で作る作品は、少し難易度が高かったです。

難しい作品を作る解説

こちら折り紙になんの印もないばかりか、この解説も明らかに工程を減らしてますよね。

詳しい解説がないので、『次はどう折れば見本の形になるのか』を考えながらやらないとできないようになっています。

ちゃこ
ちゃこ
普通に折り紙するより難易度が適度だから楽しくやれるよ♪
無地の折り紙で創作する様子

4歳児でも何とかやれてたので、幼児期にはちょうどよいレベルですね。

折り紙や問題の数も多いので、無料体験キットとはいえかなり楽しめます♪

ペーパーラボに取り組んだ結果

これでもまだ2/3ぐらいなので、折り紙だけで結構遊べました♪

さらに、この作った折り紙は、無料体験アプリでシェアして遊べるので、ワンダーボックスならではの『アプリとキットの連携』も、無料体験で楽しむことができます。

ちゃこ
ちゃこ
体験教材としてはかなり充実してるよ♪入会する前にぜひ試してみてね♡

ワンダーボックス公式にアクセスする

 

体験ワーク:ハテニャンのパズルノート

ハテニャンのパズルノート

このハテニャンのパズルノートも毎月届くワークの体験版です。

体験版とは言え、10ページ以上あるので中々のボリュームでした♪

パズルノートの図形探し

白黒のワークですが、中身の質はかなり高いです。

例えば上の画像は、絵の中から『星』を探す問題。

異なる形の群から、別の形を見抜く必要があるので、観察力や集中力、図形認知能力が養えます。

ちゃこ
ちゃこ
ワンダーボックスならではの問題をたくさん体験できるよ♪
パズルノートの見張り迷路

これは『みはり迷路』と言って、監視カメラに見つからないように進む迷路です。

普通の迷路よりも『条件付き』なので、いつもより脳に汗をかけます。

はてにゃんのパズルノートの見張り迷路で遊ぶ

ルールを理解する所からのスタートですが、4歳児でもちゃんとできてました♪

 

はてにゃんのパズルノートの数かぞえ迷路で遊ぶ

他にも数字を数えながら進む迷路など、楽しく知育できる要素がいっぱいあります。

ワークは思ったより難しいんですが、ただの迷路に取り組ませるより良い知育になる事は、間違いないですね。

資料請求で届く無料体験キットは、今の所『ペーパーラボ』と『ハテニャンのパズルノート』の2つですが、どっちも無料とは思えない内容です。

ワンダーボックスのコンテンツをそのまま体験できるので、試してみたい方は、まず無料の資料請求をしてみて下さいね♪

ワンダーボックスの資料請求では、以下4点が無料で貰えます。

  • 無料体験キット
  • 無料体験ワーク
  • 無料体験アプリのパスコード
  • ワンダーボックスの教材資料

アプリのパスコードは資料請求すれば、すぐさまメールで届くので、今すぐアプリを楽しめます♪

ちゃこ
ちゃこ
アプリもキットも想像以上に楽しい内容だよ♪お子様と一緒にやってみてね♡

資料請求はワンダーボックス公式サイトからすぐにできるので、気になる方は、気軽に無料体験から始めてみて下さいね♪

お得に入会する方法や、教材のレビューはこちらの記事で詳しく解説しています。

お得な紹介コードで割引入会する方法を見てみる

ワンダーボックスの口コミ&レビュー見てみる

ワンダーボックスの資料請求で体験版アプリが無料でお試しできる

ワンダーボックス(Wonderbox)は、少し前まで誰でも無料体験アプリができたんですが、最近は資料請求しないと無料体験ができなくなりました。

ちゃこ
ちゃこ
無料体験アプリのやり方と内容を解説するね♪
  1. ワンダーボックス公式サイトから資料請求する
  2. パスコードを入手する
  3. アプリをダウンロードする
  4. パスコードを入力する

基本の流れは、この手順です。

画像付きで詳しく解説していきますね。

無料体験アプリのやり方

まずは無料体験アプリのやり方を解説します。

  • STEP1
    資料請求しよう

    まずはワンダーボックス公式サイトから資料請求します。

    資料請求は1分でできるぐらい単純ですが、流れを見たい方は後述しているので、こちらから確認ください。

    資料請求のやり方はこちらで解説

  • STEP2
    メールが届く

    ワンダーボックスの資料請求すると、アプリをするための『パスコード』がメールにて届きます。

    資料は届くまで約1週間かかりますが、メールはすぐに届くのでアプリはすぐにできるようになります。

    資料請求で貰えるアプリのパスコード
  • STEP3
    アプリをダウンロード

    ワンダーボックスのアプリをダウンロードします。

    すると以下の画面がでるので『体験版』を押します。

    体験版アプリを始める画面
  • STEP4
    パスコードを入力

    届いたパスコードを入力すれば、体験版アプリができるようになります。

    パスコードの入力画面

この手順で、アプリは資料請求当日からできるようになります。

入力も保護者名・住所・メールアドレス・コースだけでOKなので、すぐにできます♪

はりー
はりー
ワンダーボックス始めるならまずは資料請求でOKだよ♪無料で試してから検討してみてね♡

ワンダーボックス公式サイトを見に行く

 

無料体験アプリの内容

ワンダーボックスは資料請求すれば、早速アプリで遊べます。

アプリも体験版とは言え結構遊べます。

ワンダーボックスの無料体験アプリの内容

ワンダーボックスの体験版で遊べるアプリは、4つあります。

  • バベロン+
  • そっくりさがし
  • ペーパーラボ
  • たいせん!ボードゲーム

知育アプリのバベロン+やそっくりさがし、体験キットと合わせて遊べるペーパーラボ、家族で対戦できるボードゲーム等、ボリュームたっぷりです♪

ちゃこ
ちゃこ
詳しく紹介していくね。

知育アプリ『バベロン+』

バベロン+は、パズルや迷路などの知育に特化したアプリ。

幼児~小学生まで幅広い年齢にマッチした、本コースでも人気のアプリです。

ワンダーボックスの体験版パズルアプリ

こちらはアプリの一例です。

邪魔石をうまく動かして、『赤い石』と『黄色い石』を所定の場所まで動かすアプリです。

  • 邪魔石をどう避けるか
  • 色石をどちらから動かすか
  • 時間内にできるか

順序だてて考えないといけないので、これからの時代に伸ばしてあげたい『論理的思考力』が遊びながら養えるゲームになります。

はりー
はりー
難易度も幅広くて4歳ぐらいからできるようになっているよ♪

観察力と想像力を養う『そっくりさがし』

そっくりさがし

これは左右の【一見全然異なる絵】を見て、『共通している所』を探すアプリです。

例えばこの絵であれば、以下のような回答になります(決まった答えはないです)

  • どちらも『熱そう』
  • どちらも『顔が見えない』
  • どちらも『ちぢれている』

共通していれば何でもよいのですが、このように自分で想像して考えるアプリになります。

入力はキーボードなので、ひらがながまだできない子は、親と一緒じゃないとできないので、その点は要注意ですね。

アプリとキットの融合『ペーパーラボ』

無料体験キットのペーパーラボで作った作品を、アプリに取り込んで楽しむ事ができます。

ワンダーボックスの体験版アプリとキットの融合

自分で作った作品をデジタルの世界に入れる、という行為自体が新しい感覚ですよね♪

これからの時代は、このようなデジタルと現実世界の融合が当たり前になる時代。

デジタルを活用する事で、現実世界をより豊かにできる、より楽しくできるという感性を磨く事ができます。

はりー
はりー
小さな頃から情報リテラシーを学べるのは大きいよね♪他の教材にはないワンダーボックスの特徴だよ!

競争心を刺激『たいせん!ボードゲーム』

集中力を向上させる手法として『競争させる』事が効果的なのは、有名な話ですよね♪

ワンダーボックスでは、知育アプリのゲームで、家族、コンピューターと対戦する事ができます。(本コースでは、全世界の子供達とも対戦できます)

実際の対戦ゲームはこんな感じです。

ワンダーボックスの対戦ゲーム

マスを移動していって、『3つ直線に並べれば勝ち』というゲームですね。

対人線なら、相手との駆け引きもあるので結構面白いゲームです。

ワンダーボックスの対戦ゲーム クリア画面

この形を作れば『勝ち』ですね♪

レベルが上がるとマスが増えたり、ピースが増えて難しくなります。

ちゃこ
ちゃこ
年中~小学生ならアツくなれるはずだよ!これも体験でできるからお試ししてみてね♪

このような『脳に汗をかく知育アプリ』が、資料請求で貰えるパスコードでできるようになります。

体験版だけでも結構遊べるので、ワンダーボックスの世界を体験してみたい方は、まずは無料の資料請求をしてみて下さいね♪

ワンダーボックスの資料請求では、以下4点が無料で貰えます。

  • 無料体験キット
  • 無料体験ワーク
  • 無料体験アプリのパスコード
  • ワンダーボックスの教材資料

アプリのパスコードは、資料請求すればすぐに貰えるので、資料請求したその日からアプリを楽しめます♪

ちゃこ
ちゃこ
アプリはとっても楽しい内容だからぜひお試し体験してみてね♪

資料請求はワンダーボックス公式サイトからすぐにできます。1分程度でできるので、気になる方はまずは無料体験から始めてみて下さいね♪

入会を考えている方は、お得な入会方法やレビューもご覧ください。

紹介コードで割引入会する方法を見る

ワンダーボックスの口コミ&レビューを見る

ワンダーボックスの資料請求は教材資料も充実

ワンダーボックスの教材資料

ワンダーボックスの資料請求をして、教材を無料で体験する事はもちろん重要です。

しかし、子供のこれからの教育のためにも『ワンダーボックスの教材資料』もしっかり目を通しておきましょう。

はりー
はりー
STEAM教育の話とか結構面白かったし、読み応えあったよ♪
ワンダーボックスの資料はの分厚さ

ボリュームもたっぷりなので、全部読めば最先端の教育について、かなり詳しくなれます♪

ワンダーボックスの研究成果も詳しく掲載

ワンダーボックスの効果の根拠

ワンダーボックスを運営する『ワンダーラボ』は、有名なシンクシンクを作った会社です。

シンクシンクは、IQが上がる効果や偏差値の上昇などの実験を繰り返し、その効果が証明されたアプリの1つとして世界的にも有名な教材。

そんなシンクシンクの強化版が、ワンダーボックスになります。

ワンダーボックスとシンクシンクの違いを見に行く

このようなワンダーボックスの開発秘話や効果の裏付けなども、詳しく掲載されているので、これからの学習にどんな効果が期待できるのかは知っておいて損はないです。

STEAM教育の事もわかりやすく解説

STEAM教育の詳細

STEAM教育ってなに?という方も多いと思いますが、STEAM教育は、ワンダーボックスのテーマでもある教育法です。

こちらも見開きいっぱいで解説してくれているので、子供がこれから行う『最先端教育』について知っておきましょう。

文部科学省も、これからの教育指針の1つに挙げている教育になります。

はりー
はりー
私達親世代は知らない教育法だからね!ワンダーボックスを親子で楽しむためにも事前に知っておこう♪

子供の年齢に合わせた狙いがわかる

各年齢でのワンダーボックスの狙い

ワンダーボックスは、4歳~10歳向けの教材です。

4歳になってなかった!

という方は、こちらの記事をご覧ください。

ワンダーボックスを3歳児から先取りさせた結果は?

ワンダーボックスの資料には、各年齢において『学ぶべき事』『学習の狙い』が、詳しく解説されてます。

ちゃこ
ちゃこ
通信教育を取って、教材の狙いまで理解してる人は意外と少ないんじゃないかな?

ワンダーボックスは特徴的な教材だから、しっかり理解しておいた方が効果的に使えるよ♪

ワンダーボックスは、国語や算数のような誰でも知ってる『基礎科目』ではないので、特に『学習の狙い』を理解することが大事です。

同じ問題でも、親側が理解していると、子供への取り組ませ方も変わります。

それにより、効果的な使い方もできるようになるので、ここもぜひじっくり読んで理解しておくと良いですね♡

入会の手続きもわかりやすく解説

入会の手引き

ワンダーボックスの入会についても、詳しくまとめてくれてます。

お得な入会方法もまとめてあるので、検討した後もこちらをみればすぐに入会可能です。

月料金が安くなる紹介コードについては、こちらの記事をご覧ください。

紹介コードでお得に入会する方法をチェックする

ちゃこ
ちゃこ
まだ入会せず資料請求だけ!って人はブックマークするかリンク先の紹介コードをスクショしておいてね♪

解約の方法だけ詳しく書いてないので、解約について知っておきたい方は、こちらの記事をご覧ください。

ワンダーボックスの解約方法をチェックする

資料請求なのに親子で楽しめる要素も

資料請求の教育資料は、基本親が読むだけの冊子です。

しかしワンダーボックスは、この資料にも『遊び要素』が施されています。

資料請求の資料にある問題

例えば資料の中に、いきなりこんな問題がでてきたりします。

  • 特定の図形を探す
  • 左上の星から右下の星までたどる

たったこれだけのページですが、子供の知育のために考えられた問題になっていますね♪

はりー
はりー
これも『無駄なものは送らない!』って言うワンダーボックスのポリシーの1つ!毎月の教材の『箱』すら工作できるようになってるからね(笑)
資料に隠された不思議

最後のページでは、いきなり『隠されたワンダーを探そう』と問いかけられます。

ちゃこ
ちゃこ
何これ!ってなったけど子供と一緒に探したよ♪結構時間かかった(笑)

このように、何事も『考える』を大切にしているのが、ワンダーボックスの特徴なんですよね。

以上のように、ワンダーボックスの資料請求で貰える教育資料も、遊び要素と親向けの説明が豊富にあり、読み応え抜群の内容になっています。

これからワンダーボックスを始める方は、子供の教育のためにも知っておいて損はない内容です。

資料はメールアドレスと、名前、住所だけで入力すればOKなので、気軽に取り寄せてみて下さいね♪

ワンダーボックスの資料は、これからの子供の教育のためにも、読んでおいて本当に良かった資料でした。

昨今重要とされているSTEAM教育の重要性や、ワンダーボックスの狙いがきっちりわかるので、検討中の人はまず資料請求してみて下さいね♪

ちゃこ
ちゃこ
体験教材も楽しい内容だから、ぜひお試し体験してみてね♪

資料請求は、ワンダーボックス公式サイトから1分程でできます。入会前に一度試してみたいという方は、資料請求から始めてみて下さいね♪

 

ワンダーボックスの資料請求のやり方を解説

最後にワンダーボックスの資料請求の流れを、画像付きで解説しておきます。

資料請求する流れは、以下の通りです。

  1. ワンダーボックス公式サイト
  2. 『資料請求』を押す
  3. 住所、名前、メールアドレスを入力する
  4. 『申し込む』で完了

だいたい1分ぐらいですぐにできる流れでした♪

  • STEP1
    まずは公式へ

    まずは公式ホームページへ行きましょう。

    画面の下に『資料請求』があるので、そこからすぐにできます。

    資料請求のやり方①
  • STEP2
    必要事項を入力

    名前・住所・メールアドレスを入力していきましょう。

    必要事項を入力する画面
  • STEP3
    申し込んで完了

    受講したい学年を選び、利用規約とプライバシーポリシーにチェックを入れて、『この内容で申し込む』を押せば完了です。

    申し込みを押して完了
  • STEP4
    完了画面を確認

    この画面が出れば資料請求は完了です。

    資料請求完了の画面
  • STEP5
    メールの確認

    最後に必ずメールを確認しておきましょう。

    ここに無料体験アプリで遊ぶパスコードがあるので、ちゃんと届いているかどうか確認しておけば完璧です。

    資料請求後に届くメール

ワンダーボックスの資料請求は、他の教材に比べてもかなりシンプルな入力でできました。

早い人なら1分程でできるので、ワンダーボックスをお試し体験したい方は、ぜひ資料請求してたっぷり体験してみて下さいね♪

幼児~小学校低学年までの教育は、人生の中でも脳の発達が1番活発と言われています。

体験教材でもわかりますが、ワンダーボックスは脳に汗をかくのがわかるぐらい濃厚な知育教材です。

  • 子供の地頭力を鍛えてあげたい
  • IQを上げてあげたい
  • 他の子に差をつけたい

そんな方は、ワンダーボックスを検討してみて下さいね♪

ちゃこ
ちゃこ
入会もおすすめだけど、まずは資料請求で体験するのが無難だよ♪気軽にお試ししてね♡

ワンダーボックス公式サイトに行く

入会を検討している方は、こちらの記事も見ていってくださいね♪

料金が安くなるお得情報や、1年間受講したレビューをまとめています。

紹介コードで割引入会する方法をチェックする

ワンダーボックスの口コミ&レビューをチェックする

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