通信教育

すららのオンライン教材が最悪って本当?口コミ・評判・メリット・デメリットまとめ

すららのオンライン教材が最悪って本当?口コミ・評判・メリット・デメリットまとめ

すららのオンライン教材が最悪なのかどうか、口コミ・評判・メリット・デメリットをまとめました。

すららとはパソコンやタブレットを使い、ゲーム感覚で学習ができる通信教材です。対話型の学習方法を採用しているため、モチベーション高く学習できます。

そんな「すらら」ですが、他にも様々な特徴があり、SNSなどを中心にすららの特徴を評価した良い口コミが多々あります。

しかし、すららに対して一部悪い口コミやデメリットがあるのも事実です。すららを検討するのであれば、きちんと悪い口コミやデメリットについても知っておくべきです。

本記事では良い口コミ・評判やメリットはもちろんのこと、悪い口コミやデメリットについても紹介しています。

すららの申し込み方法も紹介しているので、すららを検討している方には必見の内容です。ぜひ最後までチェックしてみて下さい。

すららの口コミ・評判

すららの口コミ・評判をTwitterから探してまとめました。悪い評判・良い評判ともに紹介していきます。


様々な声がありますが、概ね「すらら」に関する口コミ評判は良いものが多いようです。学習塾などでもかなり採用されていることがわかります。

ちなみに「すららは最悪だ!」なんて酷評した口コミは見つかりませんでした。

すららの特徴・メリット・デメリット

すららには独自の特徴があり、他のサービスに比べて優れているメリットや、見逃せないデメリットもあります。

ここからは、すららのメリット・デメリットを紹介しつつ、すらら独自の特徴も紹介していきます。(なお、利用している画像はすららの公式ページから引用・出典しています)

飽きずに楽しく勉強が続けられる仕組みがある

すららには飽きずに楽しく勉強を続けられる仕組みがあります。動画・ゲーム形式・集中講座とメリハリがあるので、学校の宿題やドリルよりも子供は食いつきやすく、飽きにくいです。

すららには飽きにくい工夫がある

難しい問題もゲーム感覚で勉強を進められるため、集中力が続かない子や、学習が苦手な子でも楽しく取り組むことができます。

この「主体性」をもって学習させることがすららの特徴。誰かにやらせられる学習ほど、非効率的なものはありませんよね。

自分で自ら進んで学習しなければ、成果を生み出すことはできないものです。

すららは学習の効率性とモチベーションの関係性を十分に熟知しています。だからこそ、自分で自発的に勉強できるような仕組みを取り入れています。

すららには一人ひとりに担当のコーチがつく

すららを受講すると、受講者一人ひとりに担当のコーチがついてくれます。

コーチは子供の性格をヒアリングし、独自の学習スケジュールを設計してくれます。コーチがつくことによって、追加料金等はありません。

すららコーチが付く

世にある通信講座は、事前に用意された学習教材を一方的にやっていくのが主流です。最近では多数の教材の中から、自分でやりたいものを選ぶ方法も出てきました。

しかし、これだと自分にマッチした学習環境にはなりえません。

用意されたものを一方的にやっても、自分の弱点や性格に合わせた学習ができませんし、やりたいものを選ぶ方法は知識がない子供からすると、あまりにも選択肢が多すぎます。

すららのコーチは学習のプロなので、より効率的に学習ができるよう受講者を導いてくれます。

「学校の授業についていけない」「特定の科目が苦手」のような悩みも1人ずつ対応し、相談しながら今後の学習設計について話し合っていく事ができます。

無学年方式で一人ひとりのペースに合わせられる

すららは通信講座や学習塾では珍しい「無学年方式」を採用しています。これは一人ひとりのペースにより合わせるための施策です。

すららは無学年制の教材

学習がうまくいかずにつまずいたとしても、無学年方式であればつまずいたところをそのままにせずに、理解できるまでじっくりとチャレンジできます。

また学習がうまくいき、もっと先に進みたい場合でも、無学年方式であれば進行スピードを気にせずどんどん学習を進めることが可能です。

「わからないまま授業が先に進む」「もうわかっている箇所を学習しなければいけない」のは、集団授業やカリキュラムの決まった通信講座の難点です。

すららは無学年方式を採用することによって、この難点をクリアできています。

反復システムで効率的に苦手克服できる

すららは反復システムが導入されています。

反復システムとは、いちど間違えた問題を自動調整しながら出題されるシステムです。苦手項目を効率的に克服するためのシステムともいえます。

すららの反復システム

また、過去の回答内容からどこにつまずいているのか原因を特定して、その原因を重点的に学び直す仕組みもあります。

つまり、自分でどこにつまずいているのかを探す必要がなく、システムで自分がどこでつまずいているのかを探して改善を促してくれるわけです。

このように学習で非常に大事な「間違いを克服して次に進む」という流れを、効率的に進めてくれるのが反復システムなのです。

満足度・継続率がともに高い

2018年7月~2018年8月に行った、すららの満足度調査では93.8%の方がすららのカリキュラムに満足していました。

また、2016年1月~2017年6月に行われた継続率調査によると、すららを3ヶ月以上継続している確率は89.1%とかなりの水準でした。

すららの継続率は89.1%

すららが自分のペースに合ったゲーム性の高いカリキュラムだからこそ、満足率・継続率ともに高いという結果になっています。

ちなみにすららには4ヶ月継続コースがあり、4カ月間継続することによって月額料金が安くなる制度があります。この制度の存在も継続率を高めている要因の1つでしょう。

発達障害の専門家が監修

すららは発達障害の専門家が監修しているコースがあります。対象となるコースは小学校低学年コースです。

気分にムラがあり、なかなか集中力が続かない子でもなるべく集中して学習ができる仕組みが採用されています。

すららの学習は文字・音声・イラストを大事にしていますが、これは発達障害の専門家が監修しているからこそです。

発達障害におすすめの通信教育教材をまとめた際にも調べましたが、通信教育業界で発達障害に特化した教材はすららだけです。

お子様の成長に少し不安がある、という方は、一度詳しく検討してあげてみてはどうでしょうか。

すららは出席扱いになる

すららは文部科学省が認めた基準を満たした教材なので、自宅ですららをやっていても出席扱いになります。

すららは出席扱いになる

すららは無学年方式を採用しているため、今までやってきた学習を復習することもできますし、先取り学習で上の学年の学習をすることも可能です。

もし子供が学校に行きたくないと言い出したり、不登校になったとしても、すららがあれば自宅で復習も先取りもしながら、出席も重ねていくことができるのです。

なお、どんな場合でもすららを使うことによって出席扱いになるわけではないので注意してください。この点については、後ほど詳しく紹介いたします。

一番安い月額利用料金が7,480円

すららの1番安い月額利用料金は7480円です。チャレンジタッチスマイルゼミが月々約3,000円なので、他の通信講座に比べると、少々高いです。

ただ、学習塾の金額がおよそ10,000円から20,000円ですから、それに比べるとすららの利用料金は安いといえます。

なお、すららで導入されている専門コーチや無学年方式・反復システム、出席扱いになる仕組みは、月額料金が安い通信講座には導入されていません。

だからこそ、すららで1番安い月額料金が7480円なのです。このすらら独自の強みを評価できるかどうかがポイントになります。

その他のタブレット学習教材もみたい人は、以下の記事もご覧ください。

1万円の入会金がかかる

すららは月額料金とは別に、入会金10,000円(税別)が必要になります。(コースによっては税別7000円必要

個別のコーチ導入など、やっていることが専門の学習塾と変わらないすららですが、同じく塾のように入会金が必要となっています。

なお、すららの入会金はタイミングによっては0円になることもあります。実際に2021年8月1日から8月31日まで、入会金無料キャンペーンが行われていました。

入会金無料キャンペーンは定期的に行われているので、入会金を節約したいと思う方はキャンペーンのタイミングを伺うと良いのではないでしょうか。

ネット環境とPCもしくはタブレットが絶対に必要

すららを行うためにはネット環境と、PCもしくはタブレットが絶対に必要です。スマホは使えないという点がポイントです。

また、すららは常にインターネットに接続しながら行う教材のため、安定してネットが繋げられる環境が必要となります。

インターネット接続は、すららにて明確に推奨環境が設定されています。推奨されているインターネットプロバイダは以下の通りです。

  • 個人でご利用の場合は光回線 (フレッツ光など)
  • 塾/学校等で利用する場合は法人向けプロバイダ(フレッツ光ビジネスタイプなど)

なんとルーター・スイッチまで推奨環境があります。具体的な以下の通りです。

  • 個人利用の場合はミドルクラス以上の無線LAN ルーター(定価10,000円のもの)
  • 塾/学校等で利用する場合はLANポート1000BASE-T 対応モデル(有線接続モデル)

かなり安定したネット環境を求められていますので、スマホのテザリングやポケットWi-Fiでのすらら導入はなかなか難しそうです。

また、すららではパソコンもしくは、タブレットも明確に推奨環境を決めています。

まずは「Windows」における推奨環境を紹介します。

  • Windows 10 / Windows 8.1( Service Pack 1 以降 /64bit 版のみ対応)
  • Intel Core i3-2370M(2.40GHz) / Intel Celeron @1.10GHz 以上
  • メモリ4GB 以上
  • 高解像度のモニター必須
  • 最新のWindows 10標準ブラウザ(Edge) / Google Chrome必須

次は「Chromebook」です。

  • Chrome OS 80以上
  • CPU1.1GHz 以上
  • 高解像度のモニター必須
  • メモリ4GB 以上
  • 最新のGoogle Chrome必須

次は「Mac」の推奨環境です。

  • macOS Mojave / macOS Catalina以上
  • CPU1.2 GHz 以上
  • メモリ8GB 以上
  • 最新のSafari必須

次は「iPad」です。

  • 第4世代以降のiPad(A6以上のチップを搭載しているもの)
  • iOS 11.4.1 / iOS12.4.1 / iPadOS13.5 / iPadOS14
  • ディスプレイ9.7インチ以上
  • 最新のSafariアプリ必須

最後に「Androidタブレット」の推奨環境を紹介します。

  • Android6.1/Android 7.0/Android 8.1
  • CPU1.7GHz 以上
  • メモリ1GB 以上
  • ディスプレイ8.9インチ以上
  • 最新のGoogle Chrome必須

パソコン・タブレットともに推奨環境はそこまで厳しくはありません。3〜4年前に購入したタブレットやパソコンでも十分に対応します。

ただし10年以上前になるとなかなか厳しくなってきます。うまく動作しない可能性が高いので、注意してください。

応用問題が少なく基礎問題が多い

すららは応用問題が少なく、基礎問題が多いです。つまり、すららは受験対策には向いていないといえます。

すららは自分に合ったスピードで、解けない部分・苦手な科目をなくすことを目的にしています。つまり基礎固めが主軸なので、応用問題が少ない仕様です。

もちろん、基礎問題をしっかりと解けたら合格できる受験には対応できますが、応用問題を多数こなさなければならない偏差値の高い学校の受験対策には向いていないといえます。

すらら利用で出席日数扱いになる理由

すらら利用で出席日数扱いになる理由は、文部科学省が示した要件をクリアしているからです。具体的な要件は以下の通りです。

  1. ICTや郵送、FAXなどを活用して提供される学習活動であること
  2. 学習の理解の程度を踏まえた計画的な学習プログラムであること
  3. 学校外の公的機関や民間施設等で相談・指導を受けられない場合に行う学習活動であること

世の中には通信教材が多数ありますが、出席日数扱いになる教材はなかなかありません。おそらく、それは上記の②がクリアできていないからでしょう。

すららは無学年方式など、学習理解を踏まえたプログラムになっているので、②をクリアしています。だからこそ、出席日数扱いになるわけです。

すららで出席日数扱いにするために親がすべきこと

すららを利用したからといって、不登校の方がすぐに出席日数扱いになるわけではありません。出席日数扱いにするためには、親がやらなければならないことがあります。

まずは学校の先生に、すららを使って出席日数扱いになるかどうかを確認しなければいけません。残念ながら学校の先生でも、すららが出席日数になるということを知らない可能性があります。

また、適度に訪問などによる対面指導が必要になります。この点に関しては学校や担任の先生によって対応が変わるため、本格的にすららを導入する前に担任先生に相談しておく必要があります。

そして、すららを出席扱いにするためには、校長が学習状況を把握しておかなければなりません。すららにある「学習管理画面の学習履歴」を保存して、担任の先生はもちろんのこと、校長にも情報共有をする必要があります。

なお、出席扱いになった後の学習活動の評価については、学校側との協議になります。こちらも学校や担任によって対応が変わってきますので、事前に確認しておいた方が良いでしょう。

すららの小学・中学・高校別の料金・費用

すららには様々なコースがありますが大きく分けて、3教科コース・4教科コース・5教科コースがあります。

それをさらに細分化し、小学校・中学校・高校・全学年、という学年別コースがわかれるといった具合です。当然ながら、それぞれのコースで料金費用が変わります。

ではコースによって変わる料金・費用の体系を紹介していきます。

なお、すららの支払い方法は、クレジットカード決済(VISA/Mastercard/ダイナースクラブ/JCB/アメリカンエクスプレス)です。

初回支払いは、入会金10,000円と2か月分の受講料金になるので注意してください。

3教科(国・数・英)コースの料金・費用

3教科(国・数・英)コースは、以下のような金額設定です。

  • 小中コース:月額8,000円
  • 中高コース:月額8,000円
  • 小中高コース:月額10,000円

4か月継続にすると小中コースは月額7,480円、中高コースは月額7,480円に割引されます。

4教科(国・数・理・社)コースの料金・費用

4教科(国・数・理・社)コースは、小学コースのみの対応で月額8,000円です。

なお、4か月継続にすると、月額7,480円に割引が可能です。

5教科(国・数・理・社・英)コースの料金・費用

5教科(国・数・理・社・英)コースの料金・費用 は以下のようになっています。

  • 小中コース 月額9,980円
  • 中高コース 月額9,980円
  • 小中高コース 月額11,980円

4か月継続にすると、小中コース・中高コースと共に月額9,480円に割引されます。

すららの入会方法

すららの入会方法の流れは、簡単3ステップです。

  1. 申し込み登録
  2. 受講エントリー
  3. ヒアリング

この3つのステップを踏むことによって、すららによる学習を開始できます。では、それぞれのステップで何をするのか詳しく紹介していきましょう。

STEP.1 申し込み登録

すらら公式サイトの申込ページにアクセスしてください。

すららの申し込み画面

「保護者様のお名前」「連絡先電話番号」「メールアドレス」を入力して送信します。これで申し込み登録は完了です。

STEP.2 受講エントリー

申し込み登録が完了したら、案内メールが届きます。案内に従って受講エントリーの手続きをしましょう。

なお、受講エントリーとともに支払いも済ませることになります。

STEP.3 ヒアリング

受講エントリーが無事に済んだら、担当となる「すらら」のコーチからメールで連絡がきます。

今後の学習計画についてのヒアリングが行われますので、不安や悩みもここで吐き出すようにしてください。

ヒアリングが完了したら、すららの受講開始です。

すららの解約・退会方法

すららの解約・退会はウェブ上で簡単にできます。コーチからの引き止めもないため、こころおきなく解約できます。

具体的な手続きは、以下の2ステップです。

  1. 保護者用情報管理画面からログイン
  2. 「受講終了届の申込」を選択する

これで解約・退会は完了です。画面の案内に従って手続きをしていけば、簡単に解約できます。手続きが正常にできたら、退会完了メールが届くので、しっかりと確認しておきましょう。

ちなみに、毎月末日23時までに退会手続きすれば、当月末までの解約退会できます。仮に早めに退会処理したとしても、月末まではすららが使えますよ。

すららのよくある質問

すららのよくある質問をまとめます。すららを使う上で絶対に知っておきたい知識なので、必ず目を通しておくようにしてください。

途中解約で違約金は発生する?

すららを途中解約しても、料金は発生しません。しかし4ヶ月継続コースを利用した場合は、話がちょっと変わってきます。

4ヶ月継続コースを利用した上で、4ヶ月到達前に解約した場合は、割引されていた料金を支払わなければなりません。

3教科コースまたは、4教科の支払い金額は以下の通りです

  • 1か月目に解約:520円の支払い
  • 2か月目に解約:1,040円の支払い
  • 3か月目に解約:1,560円の支払い
  • 4か月目に解約:支払いなし

5教科コースの場合の支払い金額は、以下のようになります。

  • 1か月目に解約:500円の支払い
  • 2か月目に解約:1,000円の支払い
  • 3か月目に解約:1,500円の支払い
  • 4か月目に解約:支払いなし

4ヶ月継続コースも解約できないわけでは無いのですが、割引金額分を支払わなければならないので注意してください。

すららは兄弟利用できる?

すららは兄弟利用(共有利用)ができません。それぞれ別に利用するようにしてください。

すららは一人ひとりにコーチがつき、個別のカリキュラムを提案する内容です。

兄弟で共有することになったら個別データが作成できないため、すららの強みを発揮できません。だからこそ、すららは兄弟利用は不可能となっています。

すららに無料体験はある?

すららは無料体験が可能です。無料体験は推奨環境を整えたうえで、専用ページにアクセスするだけで利用できます。

すららの無料体験画面

気軽に利用できるので、すららが気になっている方は無料体験をぜひ使ってみてください。

すららは短期間学習に対応している?

すららは一人ひとりによってカリキュラムが変わる仕組みなので、短期間学習にも対応しています。夏休みなどまとまった時間で学習したい場合も、すららは向いています。

なお、短期学習しなかった場合の通常学習の目安時間は、およそ20時間から40時間となっています。

すららの口コミ・評判まとめ

すららは無学年方式を採用し、一人ひとりにコーチがつくため、個人学習に最適な環境を作り出せます。

すららの口コミを調べてみると、ちょっと悪い評判もあるものの、概ね良い評価ばかりです。90%近くの人が継続していることからも、すららを高く評価している人が多いのでしょう。

そんなすららは、出席日数としてカウントする仕組みがあるため、不登校の人には非常に向いています。また発達障害に向けた仕組みもあるため、発達障害の人にも合っています。

適切なインターネット環境と、動作条件を満たしたパソコンとタブレットが必要なので、誰でもできるわけでは無いですが、いち通信教材として高いクオリティーなどはまず間違いありません。

ここまでの情報を読んで、すららが自分の事情に合っていると思うのであれば、ぜひすららを試してみて下さい。無料の体験もできますよ♪

今すぐすららを試してみる

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ちゃこ
ちいく村の運営者「ちゃこ」です。本業では特許を20件以上出願している研究者ママ♡子供のために20万円以上もつぎ込んで、全教材・通信教育を使ってきた知育オタクです。これまでも研究者目線で100人以上のママに通信教育を紹介してきました。子供の知育教材のことなら私におまかせください♪

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