通信教育

すららの口コミは最悪・うざいって本当?評判を調査

すららのオンライン教材が最悪って本当?口コミ・評判・メリット・デメリットまとめ

すららの口コミについてまとめました。うざいとは本当なのか・評判を調査しています。

すららの口コミに「最悪」と断ずるものありませんが「うざい」などのネガティブな意見があるのも事実です。

すららの特徴や、すららのチートに関する真相も紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてください。

見たい所に飛べる目次
  1. すららは最悪?口コミを調査
  2. すららがうざいのは本当?
  3. すららはチートできるって本当?
  4. すららってどんな通信教材?
  5. すららの料金
  6. すららをやめた人はどんな人?
  7. すららの入会方法は?
  8. すららのよくある質問
  9. すららの口コミ・評判は良い

すららは最悪?口コミを調査

「すららは最悪」という口コミがありますが、本当なのでしょうか?

結論から言うと、すららが最悪と言われる口コミや評判はありません。検索にすらら最悪と出てきているのは、すららネットの株価が下がったからです。

すららネットの株価が下がって最悪という口コミは多いですが、一方で、すららの教材自体を最悪という評判はありません。

ただ、すらら受講者の口コミを調べてみると、最悪という程ではないですが、一部悪い評判も少しはありました。

ちゃこ
ちゃこ
基本的にはよい口コミが多いんだけどね。まずはSNSで見つけた「すらら」の口コミを紹介していくね!

口コミ1.毎日コツコツすららをして成績アップ

毎日コツコツすららをして成績アップという、すららの口コミがありました。これはすららの良い口コミといえるのではないでしょうか。

コツコツやることで、すららは結果を出せる教材のようですね!また、コツコツ続けやすいという点も評価できるポイントです。

ちゃこ
ちゃこ
すららは個別指導のようにコーチと進めていけるから、毎日続けやすいよ!

口コミ2.すららは相性ぴったりだった

すららは相性ぴったりだったという、すららの口コミがありました。こちらも、すららの良い口コミといえるのではないでしょうか。

通信教材を選ぶうえで相性は大切ですが、すららと相性がよかったという人は多いようです。

すららは子供にあわせて学習プログラムを組んで切れるので、子供にピッタリの学習をしてあげれます。

他の通信教育で合わない人も合う可能性が高いので、この点も評価できるポイントではないでしょうか。

口コミ3.すららで勉強への意欲があがった

すららで勉強への意欲があがったという、すららの口コミがありましたが、こちらもすららの良い口コミですね。

勉強をするうえで意欲はとても大事です。子供に対する意欲アップはアプローチがほんとうに難しいのですが、それをすららなら成し遂げることができるようです。

口コミ4.すららをやっていたけど解約した

すららをやっていたけど解約したという、すららの口コミがありましたが、これはどちらかというと、すららの悪い口コミになるのではないでしょうか。


このようにネガティブな声もありますが、概ね「すらら」に関する口コミ評判は良いものが多いようです。学習塾などでも、すららがかなり採用されていることがわかりますね。

口コミ5.すららは使いにくい

すららは使いにくいという口コミは、少数ですが存在します。

すららはパソコンかタブレットで やる学習なので、お手持ちのパソコンのスペックによっては、使いにくいかもしれません。

すららの使い方まとめ、の記事ですららの使用について紹介していますが、基本的には使いやすいUIです。

ただ、やはりオンライン学習教材なので、お家のネット環境や端末のスペックによっては使いにくくなります。

ちゃこ
ちゃこ
すららに限らずだけど、オンライン学習教材は利用するパソコンや端末のスペックが低いとやりにくいから注意してね!

上記のようにすららに関する口コミ・評判をかなり探してみましたが、一部悪い口コミ評価はあるものの「すららは最悪だ!」なんて酷評した口コミは見つかりませんでした。

ちゃこ
ちゃこ
「最悪」という口コミはないみたいだけど、すららの口コミを調べると「うざい」って評判を見かけるんだよね・・これってどういうことなんだろう?真相を調べてみたよ!

すららがうざいのは本当?

すららの口コミを調べると、悪い評判として登場するのが「うざい」です。ただ、「すららがうざい」と書かれているだけで理由が書かれていません。

すららがうざいという理由が書かれていないので、あくまでも予想になりますが、もしかすると「すららのコーチ」がうざいのかもしれません。

すららのコーチがうざいのは手厚すぎるから

すららを受講すると、受講者一人ひとりに担当のコーチがついてくれます。

コーチは子供の性格をヒアリングし、独自の学習スケジュールを設計してくれます。コーチがつくことによって、追加料金等はありません。

すららコーチが付く

世にある通信講座は、事前に用意された学習教材を一方的にやっていくのが主流です。チャレンジタッチなど、最近では多数のカリキュラムの中から、自分でやりたいものを選ぶ通信講座が増えています。

しかし、これだと自分にマッチした学習環境にはなりえません。

用意されたものを一方的にやっても、自分の弱点や性格に合わせた学習ができませんし、やりたいものを選ぶ方法は知識がない子供からすると、あまりにも選択肢が多すぎます。

ちゃこ
ちゃこ
ここで役に立ってくれるのがすららのコーチ!学習のプロだから、より効率的に学習ができるよう受講者を導いてくれるよ♪

「学校の授業についていけない」「特定の科目が苦手」のような悩みも1人ずつ対応し、相談しながら今後の学習設計について話し合っていく事ができます。

しかし、かなり手厚い対応をしてくれるがゆえに「うざい」と感じてしまうのかもしれません。

すららのコーチは週1対応なのでうざいかも

すららのコーチは、すららをはじめてから最初の3ヶ月は、週1回程度のやり取りをすることになります。

このときに、子供の学習目標や進捗状況を確認することになるのですが、、少々頻度が多い、と感じるのかもしれません。

なお、すららのコーチが「家庭で自立して利用できるようになっている」と判断したら、かかわる頻度を徐々に減らしていくようになります。

すららコーチがうざいなら対応なしにするのも可能

すららのコーチによるサポートですが、実は申し込み時に「すららコーチのサポートを希望しない」を選択すると、コーチ対応なしにすることができます。

もし「学習計画は自分でできる」「サポートは不要」「コーチがうざいのが心配」「やりとりしたくない」という方は、申し込み時に「希望しない」と選択してください。

すららのコーチによるサポートはすららの大きな強みなので、個人的にはとてもオススメですが、このような選択もアリだと思います。

すららはチートできるって本当?

すららについて検索すると「すらら チート」というキーワードがでてきます。「うざい」とともに気になるワードですよね。

チートとは「不正行為」という意味ですが、すららにおけるチートとは「適当にやってもカリキュラムを済ませることができる」ということであり、そこを心配している人がいるのでしょう。

すららのチートの正体は「適当に選択しても正解すること」

すららはタブレット教材であり、選択問題も多いので、適当に選択肢を押してもカリキュラムは進みます。

つまり、すららのチートの正体は「適当に選択しても正解すること」といえるのではないでしょうか。

適当に選択して正解がつづけば、それは実力ではありません。実力ではないのに、好成績がでてしまうので「チート」と言われるわけですね。

すららのチートはふせげる

すららのチートは実は防ぐことができます。ふせぐためのキーパーソンは、すららのコーチです。

すららコーチがついている場合は、チート的なカリキュラムの進め方には気づいてくれるはずです。つまりは実力に見合っていない点数がいきなりでたら、怪しんでくれる、というわけです。

もしコーチをつけないなら、親がしっかりと見守る必要があります。適当に選んでいないかチェックしてあげましょう。

すららってどんな通信教材?

すららのカリキュラム内容は、ほかの通信教育と全然違います。すららのメリット・デメリットの記事でもすららの特徴をまとめていますが、学習の仕方は唯一無二の方法です。

ここからはすらら独自の特徴を紹介していきます。(なお、利用している画像はすららの公式ページから一部引用・出典しています)

すららは飽きずに勉強が続けられる仕組み

すららには飽きずに楽しく勉強を続けられる仕組みがあります。

動画・ゲーム形式・集中講座とメリハリがあるので、学校の宿題やドリルよりも子供は食いつきやすく、飽きにくいです。

すららには飽きにくい工夫がある

難しい問題もゲーム感覚で勉強を進められるため、集中力が続かない子や、学習が苦手な子でも楽しく取り組むことができます。

この「主体性」をもって学習させることがすららの特徴です。誰かにやらせられる学習ほど、非効率的なものはありませんよね。

自分で自ら進んで学習しなければ、成果を生み出すことはできないものです。

すららは学習の効率性とモチベーションの関係性を十分に熟知しています。だからこそ、自分で自発的に勉強できるような仕組みを取り入れています。

すららは無学年方式を採用

すららは通信講座や学習塾では珍しい「無学年方式」を採用しています。これは一人ひとりのペースにより合わせるための施策です。

すららは無学年制の教材

学習がうまくいかずにつまずいたとしても、無学年方式であればつまずいたところをそのままにせずに、理解できるまでじっくりとチャレンジできます。

また学習がうまくいき、もっと先に進みたい場合でも、無学年方式であれば進行スピードを気にせずどんどん学習を進めることが可能です。

「わからないまま授業が先に進む」「もうわかっている箇所を学習しなければいけない」のは、集団授業やカリキュラムの決まった通信講座の難点です。

すららは無学年方式を採用することによって、この難点をクリアできています。

反復システムで効率的に苦手克服できる

すららは反復システムが導入されています。

反復システムとは、いちど間違えた問題を自動調整しながら出題されるシステムです。苦手項目を効率的に克服するためのシステムともいえます。

すららの反復システム

また、過去の回答内容からどこにつまずいているのか原因を特定して、その原因を重点的に学び直す仕組みもあります。

つまり、自分でどこにつまずいているのかを探す必要がなく、システムで自分がどこでつまずいているのかを探して改善を促してくれるわけです。

このように学習で非常に大事な「間違いを克服して次に進む」という流れを、効率的に進めてくれるのが反復システムなのです。

すららは満足度・継続率がともに高い

2018年7月~2018年8月に行った、すららの満足度調査では93.8%の方がすららのカリキュラムに満足していました。

また、2016年1月~2017年6月に行われた継続率調査によると、すららを3ヶ月以上継続している確率は89.1%とかなりの水準でした。

すららの継続率は89.1%

すららが自分のペースに合ったゲーム性の高いカリキュラムだからこそ、満足率・継続率ともに高いという結果になっています。

ちなみにすららには4ヶ月継続コースがあり、4カ月間継続することによって月額料金が安くなる制度があります。この制度の存在も継続率を高めている要因の1つでしょう。

すららは発達障害の専門家が監修

すららは発達障害の専門家が監修しているコースがあります。対象となるコースは小学校低学年コースです。

気分にムラがあり、なかなか集中力が続かない子でもなるべく集中して学習ができる仕組みが採用されています。

すららの学習は文字・音声・イラストを大事にしていますが、これは発達障害の専門家が監修しているからこそです。

ちゃこ
ちゃこ
発達障害におすすめの通信教育教材をまとめた時にも調べたけど、通信教育業界で発達障害に特化した教材はすららだけだよ!

お子様の成長に少し不安がある、という方は、一度詳しく検討してあげてみてはどうでしょうか。

すららは出席扱いにすることも可能

すららは文部科学省が認めた基準を満たした教材なので、自宅ですららをやっていても出席扱いになります。

すららは出席扱いになる

すららは無学年方式を採用しているため、今までやってきた学習を復習することもできますし、先取り学習で上の学年の学習をすることも可能です。

もし子供が学校に行きたくないと言い出したり、不登校になったとしても、すららがあれば自宅で復習も先取りもしながら、出席も重ねていくことができるのです。

なお、どんな場合でもすららを使うことによって出席扱いになるわけではないので注意してください。

すらら利用で出席日数扱いになる理由は、文部科学省が示した要件をクリアしているからです。具体的な要件は以下の通りです。

  1. ICTや郵送、FAXなどを活用して提供される学習活動であること
  2. 学習の理解の程度を踏まえた計画的な学習プログラムであること
  3. 学校外の公的機関や民間施設等で相談・指導を受けられない場合に行う学習活動であること

世の中には通信教材が多数ありますが、出席日数扱いになる教材はなかなかありません。すらら以外だとスマイルゼミぐらいです。

おそらく、それは上記の②がクリアできていないからでしょう。

すららは無学年方式など、学習理解を踏まえたプログラムになっているので、②をクリアしています。だからこそ、出席日数扱いになるわけです。

すらら公式をチェックする

すららの料金

すららで「失敗したかも・・」と思うとき、それはとくに料金について、自分の想像とギャップがあるときです。

今の自分の「すららに関する知識」と、事実とのギャップを埋めるために、ここから紹介する「すららの料金」をしっかりチェックしてください。

すららは一番安い月額利用料金が7,480円

すららの1番安い月額利用料金は7480円です。「すららの料金は高い?」の記事でも書いてますが、すららは他教材よりはちょっと高めですね。

ただ、学習塾の金額がおよそ10,000円から20,000円ですから、それに比べるとすららの利用料金は安いといえます。

なお、すららで導入されている専門コーチや無学年方式・反復システム、出席扱いになる仕組み(後述)は、月額料金が安い通信講座には導入されていません。

だからこそ、すららで1番安い月額料金が7,480円なのです。このすらら独自の強みを評価できるかどうかがポイントになります。

その他のタブレット学習教材の方がよいかも・・という方は、以下の記事もご覧ください。

すららは1万円の入会金がかかる

すららは月額料金とは別に、入会金10,000円(税別)が必要になります。(コースによっては税別7,000円必要)

個別のコーチ導入など、やっていることが専門の学習塾と変わらないすららですが、同じく塾のように入会金が必要となっています。

なお、すららの入会金はタイミングによっては0円になることもあります。実際に2021年8月1日から8月31日まで、入会金無料キャンペーンが行われていました。

入会金無料キャンペーンは定期的に行われているので、入会金を節約したいと思う方はキャンペーンのタイミングを伺うと良いのではないでしょうか。

なお最新のキャンペーン情報は公式サイトをチェックしてみてくださいね。

ネット環境の費用とPCもしくはタブレット代金が必要

すららを行うためにはネット環境と、PCもしくはタブレットが絶対に必要です。スマホは使えないという点がポイントです。

また、すららは常にインターネットに接続しながら行う教材のため、安定してネットが繋げられる環境が必要となります。

インターネット接続は、すららにて明確に推奨環境が設定されています。推奨されているインターネットプロバイダは以下の通りです。

  • 個人でご利用の場合は光回線 (フレッツ光など)
  • 塾/学校等で利用する場合は法人向けプロバイダ(フレッツ光ビジネスタイプなど)

なんと、ルーター・スイッチまで推奨環境があります。具体的には以下の通りです。

  • 個人利用の場合はミドルクラス以上の無線LAN ルーター(定価10,000円のもの)
  • 塾/学校等で利用する場合はLANポート1000BASE-T 対応モデル(有線接続モデル)

かなり安定したネット環境を求められていますので、スマホのテザリングやポケットWi-Fiでのすらら導入はなかなか難しそうです。

また、すららではパソコンもしくは、タブレットも明確に推奨環境を決めています。まずは「Windows」における推奨環境を紹介します。

  • Windows 10 / Windows 8.1( Service Pack 1 以降 /64bit 版のみ対応)
  • Intel Core i3-2370M(2.40GHz) / Intel Celeron @1.10GHz 以上
  • メモリ4GB 以上
  • 高解像度のモニター必須
  • 最新のWindows 10標準ブラウザ(Edge) / Google Chrome必須

次は「Chromebook」です。

  • Chrome OS 80以上
  • CPU1.1GHz 以上
  • 高解像度のモニター必須
  • メモリ4GB 以上
  • 最新のGoogle Chrome必須

次は「Mac」の推奨環境です。

  • macOS Mojave / macOS Catalina以上
  • CPU1.2 GHz 以上
  • メモリ8GB 以上
  • 最新のSafari必須

次は「iPad」です。

  • 第4世代以降のiPad(A6以上のチップを搭載しているもの)
  • iOS 11.4.1 / iOS12.4.1 / iPadOS13.5 / iPadOS14
  • ディスプレイ9.7インチ以上
  • 最新のSafariアプリ必須

最後に「Androidタブレット」の推奨環境を紹介します。

  • Android6.1/Android 7.0/Android 8.1
  • CPU1.7GHz 以上
  • メモリ1GB 以上
  • ディスプレイ8.9インチ以上
  • 最新のGoogle Chrome必須

パソコン・タブレットともに推奨環境はそこまで厳しくはありません。3〜4年前に購入したタブレットやパソコンでも十分に対応します。

ただし10年以上前になるとなかなか厳しくなってきます。うまく動作しない可能性が高いので、注意してください。

すららをやめた人はどんな人?

すららをやめた人はどんな人なのか、それは「すららに何らかの不満がある人」です。どんな不満をもつかもしれないのか、紹介しておきます。

すららは基礎問題が多いので受験対策には向かない

すららは応用問題が少なく、基礎問題が多いです。つまり、すららは受験対策には向いていないといえます。

すららは自分に合ったスピードで、解けない部分・苦手な科目をなくすことを目的にしています。つまり基礎固めが主軸なので、応用問題が少ない仕様です。

もちろん、基礎問題をしっかりと解けたら合格できる受験には対応できますが、応用問題を多数こなさなければならない偏差値の高い学校の受験対策には向いていないといえます。

絶対にすららが出席扱いされると期待する人には向かない

すららを利用したからといって、不登校の方がすぐに出席日数扱いになるわけではありません。出席日数扱いにするためには、親がやらなければならないことがあります。

まずは学校の先生に、すららを使って出席日数扱いになるかどうかを確認しなければいけません。残念ながら学校の先生でも、すららが出席日数になるということを知らない可能性があります。

また、適度に訪問などによる対面指導が必要になります。この点に関しては学校や担任の先生によって対応が変わるため、本格的にすららを導入する前に担任先生に相談しておく必要があります。

そして、すららを出席扱いにするためには、校長先生が学習状況を把握しておかなければなりません。すららにある「学習管理画面の学習履歴」を保存して、担任の先生はもちろんのこと、校長先生にも情報共有をする必要があります。

なお、出席扱いになった後の学習活動の評価については、学校側との協議になります。こちらも学校や担任によって対応が変わってきますので、事前に確認しておいた方が良いでしょう。

詳細は「すららで出席扱いにする手順まとめ!不登校から出席扱いにできた人は?」の記事をご覧ください。

すららの入会方法は?

すららの入会方法の流れは、簡単3ステップです。

  1. 申し込み登録
  2. 受講エントリー
  3. ヒアリング

この3つのステップを踏むことによって、すららによる学習を開始できます。では、それぞれのステップで何をするのか詳しく紹介していきましょう。

手順1.申し込み登録

すらら公式サイトの申込ページにアクセスしてください。

すららの申し込み画面

「保護者様のお名前」「連絡先電話番号」「メールアドレス」を入力して送信します。これで申し込み登録は完了です。

手順2.受講エントリー

申し込み登録が完了したら、案内メールが届きます。案内に従って受講エントリーの手続きをしましょう。

なお、受講エントリーとともに支払いも済ませることになります。

手順3.ヒアリング

受講エントリーが無事に済んだら、担当となる「すらら」のコーチからメールで連絡がきます。

今後の学習計画についてのヒアリングが行われますので、不安や悩みもここで吐き出すようにしてください。ヒアリングが完了したら、すららの受講開始です。

すららのよくある質問

最後にすららのよくある質問をまとめます。すららを使う上で絶対に知っておきたい知識なので、必ず目を通しておくようにしてください。

すららの解約・退会方法は?

すららの解約・退会はウェブ上で簡単にできます。コーチからの引き止めもないため、こころおきなく解約できます。

具体的な手続きは、以下の2ステップです。

  1. 保護者用情報管理画面からログイン
  2. 「受講終了届の申込」を選択する

これで解約・退会は完了です。すららの退会の注意点やいつまでに解約すればよいかなどの詳細は以下の記事をご覧ください。

すららは兄弟利用できる?

すららは兄弟利用(共有利用)ができません。それぞれ別に利用するようにしてください。

すららは一人ひとりにコーチがつき、個別のカリキュラムを提案する内容です。

兄弟で共有することになったら個別データが作成できないため、すららの強みを発揮できません。だからこそ、すららは兄弟利用は不可能となっています。

すららに無料体験はある?

すららは無料体験が可能です。無料体験は推奨環境を整えたうえで、専用ページにアクセスするだけで利用できます。

すららの無料体験画面

気軽に利用できるので、すららが気になっている方は無料体験をぜひ使ってみてください。

すららは短期間学習に対応している?

すららは一人ひとりによってカリキュラムが変わる仕組みなので、短期間学習にも対応しています。夏休みなどまとまった時間で学習したい場合も、すららは向いています。

短期集中で個別指導をオンラインでやりたい人にも向いている教材なので、この点もすららならではの特徴といえますね。

すららの口コミ・評判は良い

すららは無学年方式を採用し、一人ひとりにコーチがつくため、個人学習に最適な環境を作り出せます。

すららの口コミを調べてみると、ちょっと悪い評判もあるものの、概ね良い評価ばかりです。「最悪」などの酷評はありません。90%近くの人が継続していることからも、すららを高く評価している人が多いのでしょう。

そんなすららは、出席日数としてカウントする仕組みがあるため、不登校の人には非常に向いています。また発達障害に向けた仕組みもあるため、発達障害の人にも合っています。

適切なインターネット環境と、動作条件を満たしたパソコンとタブレットが必要なので、誰でもできるわけでは無いですが、いち通信教材として高いクオリティーなのはまず間違いありません。

ここまでの情報を読んで、すららが自分の事情に合っていると思うのであれば、ぜひすららを試してみて下さい。無料の体験もできますよ♪

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ちゃこ
ちいく村の運営者「ちゃこ」です。本業では特許を20件以上出願している研究者ママ♡子供のために20万円以上もつぎ込んで、全教材・通信教育を使ってきた知育オタクです。これまでも研究者目線で100人以上のママに通信教育を紹介してきました。子供の知育教材のことなら私におまかせください♪

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