通信教育

【2021年】発達障害の子におすすめのタブレット学習5選!教材の選び方は?

発達障害の子におすすめのタブレット学習5選!教材の選び方は?

発達障害の子におすすめのタブレット学習教材はすららです。幼児向けで考えている人はスマイルゼミがおすすめです。

ただ「本当に発達障害の子にピッタリなの?」と思う方もいらっしゃると思うので、本記事ではタブレット学習教材が発達障害の子にオススメな理由と、教材の選び方、お得な入会方法まで詳しく解説していきます。

発達障害の子にピッタリの通信教育教材を選んであげたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

発達障害の子におすすめのタブレット学習ベスト5

発達障害の子にオススメのタブレット学習教材は、次の5つです。

  1. すらら
  2. チャレンジタッチ
  3. ワンダーボックス
  4. スマイルゼミ
  5. スタディサプリ

簡単に比較ポイントをまとめておきますね。

教材 料金 対象年齢
すらら 月8,228円~ 小1~高3
チャレンジタッチ 月2,980円~ 小1~高3
ワンダーボックス 月3,700円~ 4歳~10歳
スマイルゼミ 月3,278円~ 4歳~中3
スタディサプリ 月1,815円~ 小4~高3

※料金は税込。各コースにより変動あり

1番おすすめは発達障害の子へのサポートが手厚い「すらら」です。個別に専用カリキュラムを組んでもらえるので、お子様に合わせて学習を進めていけます。

小学生向けのタブレット学習教材で迷ったらまず「すらら」から始めてみて下さい。

幼児向けならスマイルゼミです。全科目バランスよく学べるのは、スマイルゼミしかありません。

一度比較して見てから選びたい、という方は5つとも目を通してみて下さいね♪

1位:すらら

すらら

発達障害の子への通信教育でまず検討するべきは、公式が「発達障害の子のための教材」と発表している「すらら」です。

  • 無学年制教材
  • 楽しく学べる学習内容
  • 個別カリキュラムを組んでくれる
  • 発達障害の専門家への相談ができる

発達障害の子が教材を選ぶ際に重視したい事が全て揃っています。

すららの基本的な情報は、以下の通りです。

料金 3教科・4教科:8,228円
5教科:10,428円
対象の学年 小学1年生~高校3年生
科目 国語・算数・英語・理科・社会
発達障害のサポート 専門家による個別相談
カリキュラム 個別に作成
楽しさ イラストやアニメーションあり
発達障害の専門家監修の問題
無学年学習

すららは発達障害の子のために作られたと言っても過言ではない通信教育教材です。出題される問題も発達障害の子が取り組みやすいように「発達障害科学研究所」と協働で開発しています。

できてない科目は学年をどこまでも遡り、できている所はさらに高いレベルへ進みます。子供の能力に合わせて進められるのがすららの1番の特徴です。

すららの事をあまり知らない人もいると思うので、わかりやすくメリット・デメリットをまとめておきますね。

メリット
  • どんな子でもピッタリの学習ができる
  • 発達障害の状況も相談できる
  • 楽しく取り組みやすい問題が多い
デメリット
  • 料金が高い
  • じっくり考える癖がつかない
  • のめり込みすぎる

発達障害の専門家と相談してカリキュラムを組んでいけるのが親としては嬉しいポイントですね。困った時に相談できるのは、安心感があります。

デメリットは料金が高いこと。他の教材よりも手厚いサービスゆえに料金設定は高いです。

独自にアンケートして口コミを調べてみましたが、発達障害の子を持つ親の満足度は本当に高いです。

Aさんの口コミ
Aさんの口コミ
子どもの集中力が全くなくて困っていましたが、楽しく勉強ができるようになったので続けることができています。一人一人のペースに合わせられるのは嬉しいです。
Bさんの口コミ
Bさんの口コミ
最初の内はどうせ長続きしないだとうと思っていましたが実際に子供に受講させてみるとかなり継続できましたので驚いています。勉強する事に対して苦手意識をもっていましたが根気よく継続して学習するようになり本当に良かったと思っています。

チャレンジタッチやスマイルゼミに比べると、すららはマイナーな教材です。しかし、1人1人の子供の学習に対して真摯に向き合う姿勢はすららの方が圧倒的に上です。

  • 我が子のペースでお勉強を進めていきたい
  • 子供にお勉強の自信をつけさせてあげたい
  • 専属の先生と相談しながら進めたい

すららはそんな人にピッタリの教材です。詳しく知りたい方は『すららが最悪って本当?口コミ・評判・メリット・デメリット』の記事をご覧ください。

すららは通常であれば入会金が7,000円~10,000円程かかるんですが、今なら0円になるキャンペーンも開催されています。

すららの事をまずはしっかり知りたいという方は、すらら公式ページから資料請求してみてくださいね♪

個別指導の具体的な方法や、カリキュラムの作り方、最新キャンペーン情報など盛りだくさんの内容です。

入会も視野に入れているならキャンペーン中の今がお得です。入会はすらら公式ページからWeb完結ですぐにできます。

入会金が無料なのは中々ないキャンペーンなので、この機会にすららを始めてみて下さいね♪

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2位:チャレンジタッチ

チャレンジタッチの特徴

チャレンジタッチは発達障害の子以外にも大人気のタブレット学習教材ですが、実は発達障害の子専用の特設サイトがあり、発達障害の子でも取り組みやすいように情報を発信してくれています。

また、発達障害の子の家庭学習について情報が入手しやすいということだけでなく、以下のような発達障害の子に向いている点もある教材です。

  • ゲーム形式で楽しく学べる
  • 問題やアプリが多いので飽きにくい

発達障害の子は「集中力が続かない」といった悩みが多いですが、チャレンジタッチの子供を引き込む工夫は全教材でもNo.1です。

以下にチャレンジタッチの基本情報をまとめておきます。

料金 2,980円~5,730円
対象の学年 小学1年生~高校3年生
科目 国語・算数・英語
理科・社会・プログラミング
発達障害のサポート 特設サイトあり
カリキュラム 教科書準拠
楽しさ 楽しい動画やゲームが豊富
無学年学習 ×

チャレンジタッチは楽しいコンテンツと、タブレット学習教材最安値のお値段が魅力ですね。コストも抑えたいって人は、チャレンジタッチが1番安く受講できます。

チャレンジタッチについて詳しく知らない方のために、わかりやすくメリット・デメリットをまとめておきますね。

メリット
  • 楽しいコンテンツが盛りだくさん
  • 全科目バランスよく学べる
  • 料金が安い
デメリット
  • 無学年制ではない
  • 教科書準拠
  • 個別相談は赤ペン先生のみ

個別の相談は赤ペン先生の添削を通して少しだけできますが、充実しているとは言えません。サポート体制に物足りない所もありますが、学習内容の楽しさと教材ボリュームは、群を抜いて良いです。

口コミを調べてみても、チャレンジタッチでお勉強を進めてる発達障害の子も多いです。

すららと比べるとサポートがない事、無学年制ではない事がネックですが、そこまでお勉強が遅れていない子なら、楽しさとコスパ優先でチャレンジタッチはありです。

チャレンジタッチについては我が家のレビューもあるので、以下の記事も見てみて下さいね♪

チャレンジタッチは無学年制ではないですが、楽しく学ぶ事に特化した教材です。

まずはお勉強に向き合って欲しい!という人にピッタリなので、コスパやモチベーションを優先したい人は検討してみてくださいね♪

チャレンジタッチの入会は、進研ゼミ公式サイトからすぐにできます。お子様と一緒の楽しくお勉強したい人は、チャレンジタッチをやってみてくださいね。

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3位:ワンダーボックス

ワンダーボックスの特徴

ワンダーボックスも発達障害の子にオススメです。理由はワンダーボックスは子供の個性を伸ばしてあげる教材だから。

発達障害の子は他の子とは違った才能を持っている子が多いです。他の子と全く同じ教育ができなくても、その子の感性を刺激し、得意を伸ばしてあげる事はとても重要な事ですよね。

実際発達障害がある人でも、特定の分野を極め、プログラミングや工学の分野で活躍している大人は沢山います。

でもワンダーボックスってどんな教材なの?という方も多いと思うので、まずは簡単に特徴をまとめておきます。

  • 基礎科目の勉強はない
  • STEAM教育を学ぶ事ができる
  • 創造力や芸術性などの能力が伸びる
  • アプリと教材とワークで学ぶ通信教育
料金 3,700円
対象の学年 4歳~10歳
科目 STEAM領域
(科学・技術・工学・芸術・数学)
発達障害のサポート なし
カリキュラム STEAM教育に準じた教材
詳細カリキュラムはこちら
楽しさ 楽しいアプリ・知育ゲーム
工作やパズル、折り紙
無学年学習

ワンダーボックスは「感じる・考える・創作する」をテーマに、創造力・思考力を伸ばす教材です。

口コミを見ても発達障害の子で利用している子も多いです。

ワンダーボックスは楽しいアプリと知育教材で、お勉強とは異なる感覚で取り組めます。詳しいレビューが見たい・お得な入会方法が知りたいという方は、以下の記事をご覧ください。

早速試してみてい人は、まずは資料請求でお試ししてみると失敗しにくいですよ♪

ワンダーボックスの無料体験がすごい!」の記事でも書きましたが、たっぷりの知育教材と知育アプリが無料で体験できます。

まずはお子様の取り組みを見るためにも、ワンダーボックス公式サイトから資料請求してみてくださいね。

無料体験教材は5日程で届きますが、アプリは即日できるようになります。「個性を伸ばしてあげたい」という方は、ワンダーボックスを試してみて下さいね♪

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4位:スマイルゼミ

スマイルゼミの特徴

スマイルゼミは発達障害の未就学児用教材としてオススメです。理由は基礎科目が学べる幼児向けのタブレット学習はスマイルゼミだけだから。

スマイルゼミは幼児教材の中でも基礎中心の教材で、バランスよく基本が学べます。問題も読み上げてくれて添削も自動なので、親とやると癇癪を起してしまう子も1人で取り組みやすいです。

簡単にスマイルゼミの概要を紹介しておきますね。

料金 3,278円~
対象の学年 年中~中学3年生
科目 幼児:英語含む10分野
小学生:主要5科目+英語・プログラミング
中学生:主要5科目+副科目+英語・プログラミング
発達障害のサポート なし
カリキュラム 教科書準拠
楽しさ 楽しいアプリと動画
ゲーム(小学生)
無学年学習 ×

スマイルゼミは発達障害の子に向けて作られているわけではないですが、幼児コースは誰でも取り組みやすい教材になっています。

例えば発達障害の子はペンがうまく持てず、文字を書くのが苦手な子もいるかと思いますが、スマイルゼミなら丁寧に何度も繰り返して練習することができます。

スマイルゼミタブレットのスペックを解説』でも話しましたが、スマイルゼミはタブレットのスペックが良いので、慣れていない子でも書きやすく、音質も非常に良いです。

口コミを見てもスマイルゼミでうまくいっている人も多いです。幼児にやらせている人も多いみたいですね。

タブレットが話してくれるのが楽なのもいいですよね。幼児期は特にコミュニケーションも難しいので、親目線でも助かるはずです。

スマイルゼミを試してみようかな・・・という人は、以下の記事をチェックしておいてください。お得に入会する手順や、教材のレビューがわかります。

早速始めてみたい人は、スマイルゼミ公式サイトから資料請求しておきましょう。

お得なキャンペーンコードや初月受講費無料の情報が載っていることがあります。

資料は3日程で届くので、幼児向けのタブレット学習教材で検討している方は、ぜひ検討してみて下さいね♪

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5位:スタディサプリ

スタディサプリは教材としてはベストではないですが、コスパと無学年制を両立したい人におすすめです。

月々2,000円弱で、小学・中学・高校どの学年の授業も見れるのがスタディサプリの魅力です。

料金 1,815円~
対象の学年 小学4年生~高校3年生
科目 国語・算数・理科・社会・英語
発達障害のサポート なし
カリキュラム なし
楽しさ 先生による授業動画
楽しいコンテンツは少ない
無学年学習

無学年制で子供のレベルやペースに合わせてできる点は素晴らしいんですが、やはり授業にハマるかどうかという点と、小学4年生からしか受講できないというのがネックです。

その点さえ問題なければ、サポートはないですが、コスパ良く自分のペースで進められます。

口コミを見てもスタサプがあっている子もいるようです。

発達障害の子の勉強は個性を大切にしてあげる事がとても重要なので、「合う・合わない」が1番重要です。スタディサプリも一度検討しておきたいという方は、スタディサプリ公式サイトをご覧くださいね。

ここまで発達障害の子におすすめのタブレット学習教材を紹介しました。ここからはなぜ発達障害の子にタブレット学習がおすすめなのかを解説します。

ちゃこ
ちゃこ
理由がわかると合う教材も見えてくるはずだから、チェックしてみてね♪

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発達障害の子にタブレット学習がおすすめな理由

発達障害の子にタブレット学習がおすすめな理由は、次の3つです。

  • 落ち着きがない子でも取り組みやすい
  • 子供のレベルに合わせてできる
  • 自分のペースで進める事ができる

注意欠如多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)、自閉症スペクトラム(ASD)の子の特徴としては「落ち着きがない」「お勉強についていけない」「ルーティンが崩れるとパニックになる」ということが多いです。

そのため紙教材や塾のような集団学習では、他の子と同じように進められない事もあると思います。

でも通信制のタブレット学習教材なら、お子様の個性に合わせて柔軟に対応できるので、発達障害の子でも、スムーズにお勉強に取り組めます。

その理由を解説していきますね。

落ち着きがない子でも取り組みやすい

タブレット学習は、ADHDによく見られる「落ち着きがない子」でも取り組みやすいです。理由は次の2つです。

  • 1回の学習時間が短い
  • 机でじっとしてなくても取り組める

タブレット学習教材の1回の学習時間は10分~20分程度なので、短時間で効率よく学べます。集中力が続かない子でも、短い時間で紙教材よりも多くの知識をインプットできるのです。

また、場所を選ばずできるのも落ち着きがない子にとってメリットがあります。

  • リビングでママと一緒にやる
  • 自分の気に入った場所でやる
  • 自分の机でやる

1つの所でじっとしているのが難しい子も、場所を変えてお勉強に向き合えるので、落ち着きがなくてもお勉強に取り組みやすいです。

子供のレベルに合わせてできる

子供のレベルに合わせて進められるのも、タブレット学習をオススメする理由です。

タブレット学習には教科書準拠の教材と、無学年制の教材があるんですが、無学年制の教材であれば、子供1人1人のレベルに合わせた学習カリキュラムでお勉強できます。

  • 苦手なところはさかのぼってやる
  • 得意なところは進んでいく

このように柔軟に対応してあげれるので、学習の理解が追いついてない子でもその子にあったお勉強をさせてあげられます。

学校に行きたくないと言い出し、少し休校してしまった時期があっても個別指導で家庭学習することもできます。

関連記事:子供が学校に行きたくないと言い出した時の対処法

まずできる所から積み上げていけば、お子様も次第にお勉強への自信がついてきますよ♪

自分のペースで進める事ができる

タブレット学習は家で好きな時・好きな時間に取り組むことができます。

従って、自閉症スペクトラム(ASD)に多い「急にパニックなる子」や、「時間が守れない子」でも安心して取り組むく事ができます。

また発達障害の子の中には「こだわりが強い子」もいますよね。決まった時間にやらないと気が済まない、何かを集める事に執着するといったように。

そんな子でもタブレット学習なら対応しやすいです。

タブレット学習にはアイテムを集めたり、学習記録を記録したり「集める事が好きな子」がハマりやすい機能があったり、好きな時間に学習できたり、色んな子に対応できる柔軟性があります。

このような「対応力の高さ」が、発達障害の子にタブレット学習がオススメと言われる理由です。

ここからは発達障害の子にタブレット学習を選ぶコツを解説します。失敗しない選び方をまとめているので、ぜひご覧ください。

なお幼児・小学生向けの教材をまとめて比較検討したい方は以下の記事をご覧ください。

発達障害の子にタブレット学習を選ぶには?

発達障害の子にタブレット学習教材を選ぶコツは、次の3つです。

  • 発達障害への知識とサポートで選ぶ
  • 楽しく学べるかどうかで選ぶ
  • 無学年制の教材を選ぶ

発達障害の子は特に楽しく学べることと、子供に合わせて学べることを優先しましょう。

選ぶポイントについて、詳しく解説していきますね。

発達障害への知識とサポートで選ぶ

発達障害の専門家によるサポートがある教材を選ぶと失敗しにくいです。

タブレット学習教材の中には、発達障害に関する専門家が監修し、手厚いサポートを受けながら進めていける教材があります。

子供の学習のことはもちろん、日々の生活においても、発達障害に理解のある人に相談できるのは親としても心強いですし、安心感がありますよね。

発達障害の子に対する理解とサポートがあると、入会後もスムーズにお勉強を進めやすいので、タブレット学習教材を選ぶ時のポイントになります。

楽しく学べるかどうかで選ぶ

発達障害の子は、とくに楽しく学べるかどうかで選ぶことも大事です。

たんぱくな紙教材だと集中力が続かなくてお勉強にならず、教材だけが溜まっていっちゃいますよね。

しかしタブレット学習教材なら毎月楽しい教材が配信され、子供を引き込むコンテンツで集中して取り組んでくれやすいです。

ちゃこ
ちゃこ
教材が溜まらないのも嬉しい♪

イラストやアニメーション、問題の読み上げ機能や楽しいアプリが多い教材を選べば、集中しにくい子でも取り組みやすく、楽しんでお勉強していきやすいです。

無学年制の教材を選ぶ

発達障害の子は無学年制の教材を選んだ方が良いです。

発達障害の子は普通の子とは異なるペースで成長する子も多いので、個別のカリキュラムを組んで指導してもらえる教材の方がスムーズにお勉強が進みます。

タブレット学習の中には学年を超えて、子供1人1人に合わせた問題の出題ができる教材もあるので、無学年制のタブレット学習教材を選んであげましょう。

紙教材だとそのような柔軟な学習はできないので、個別対応してもらえる無学年制の教材を選ぶと、お子様にあった教育をさせてあげられますよ。

発達障害の子におすすめのタブレット学習教材まとめ

発達障害の子におすすめのタブレット学習教材をまとめました。

小学生の発達障害の子におすすめなタブレット学習教材は、次の2つです。

  • すらら
  • チャレンジタッチ or ワンダーボックス

王道はすららです。迷っている人はすららから検討してあげて下さい。

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すららは良さそうだけど高い・・・という人は、チャレンジタッチかワンダーボックスを検討してあげてください。

チャレンジタッチは楽しく基礎科目を伸ばせる教材。ワンダーボックスは基礎科目の学習はないですが、楽しく個性を伸ばしていける教材です。

料金を抑えたい方はこの2つのタブレット学習教材から検討すればOKです。まずは気になる教材から試してあげて下さいね♪

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一方で幼児の発達障害の子におすすめなタブレット学習教材は、以下の2つです。

基礎科目が学べるタブレット学習教材はスマイルゼミしかないので、お勉強を伸ばしたい人は、迷わずスマイルゼミでOKです。

お勉強よりも「感性や創作意欲」を伸ばして、得意な事に熱中してほしいという方は、ワンダーボックスも検討してみてください。

どちらも年中から受講できるタブレット学習教材です。

気になる人は以下の記事をご覧ください。

早速始めたい人は、公式サイトから資料請求してみて下さいね。スマイルゼミはお得なキャンペーンコードが、ワンダーボックスは豊富な無料体験教材が届きます。

ちゃこ
ちゃこ
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ABOUT ME
ちゃこ
ちいく村の運営者「ちゃこ」です。本業では特許を20件以上出願している研究者ママ♡子供のために20万円以上もつぎ込んで、全教材・通信教育を使ってきた知育オタクです。これまでも研究者目線で100人以上のママに通信教育を紹介してきました。子供の知育教材のことなら私におまかせください♪

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