進研ゼミ小学講座

チャレンジタッチを辞めた理由は?どんな理由でタッチをやめたのか解説

チャレンジタッチを辞めた理由は?どんな理由でタッチをやめたのか解説

チャレンジタッチを辞めた理由をまとめました。

我が家はチャレンジタッチを辞めたわけでなく現在も受講中ですが、なんらかの理由があってチャレンジタッチをやめた人がいるのも事実です。

どんな理由でチャレンジタッチをやめたのかを隅々まで調査し、様々な「チャレンジタッチをやめた理由」を集めましたので、ぜひチェックしてみてください。

チャレンジタッチを辞めた理由まとめ

チャレンジタッチをやめた理由を一覧でまとめてみます。

SNSにてチャレンジタッチをやめた理由を調べてみましたが、以下のような「チャレンジタッチをやめた理由」が見つかりました。

  1. 塾に行くから
  2. 併用受講をひとつに絞るから
  3. 時間がないから
  4. 適当にして身にならないから
  5. やる気にならなかったから
  6. 変な書き方の癖がついたから

見ての通り「チャレンジタッチのカリキュラム内容が全然駄目だから」と教材自体を酷評するものはありませんでした。

しかし、どの理由も的はずれなものではなく、受講者からしても共感できる内容となっているのが印象的でした。

ちゃこ
ちゃこ
じゃあ、ここからは、チャレンジタッチをやめた理由について具体的な内容をひとつずつ紹介していくね!

進研ゼミはや小学生の通信教育を検討している方は、以下の記事で2022年最新の内容や口コミをまとめているので、あわせてご覧ください。

チャレンジタッチを辞めた理由1.塾に行くから

チャレンジタッチをやめた理由として「塾に行くから」という意見がありました。

チャレンジタッチはタブレット学習です。一方、塾は対面による学習方式を採用しています。両者は学習の方法が全く違うため、タブレット学習ではなく対面による学習方式を選ぶ気持ちも分かります。

ちなみに「塾に行き始めたので、チャレンジタッチをやめた(やめようとしている)」という意見は結構多いです。

「チャレンジタッチと塾を並行してやると、とてもじゃないけど両方ともやる時間を確保できない」という声は少なくありません。

塾・チャレンジタッチ・学校の宿題などなど・・やることが山盛りになるので、これも個人的に共感できる意見ですね。。

チャレンジタッチを辞めた理由2.併用受講をひとつに絞るから

チャレンジタッチをやめた理由として「別のタブレット学習と併用受講していたけど、それを一つに絞るから」という意見があります。

この口コミも非常に多いのですが、チャレンジタッチと併用受講しているタブレット学習として最もあげられているのが「スマイルゼミ」です。

スマイルゼミもチャレンジタッチと同じタブレット学習ですが、両者の性質は全然違います。

我が家ではスマイルゼミとチャレンジタッチも両方とも併用受講していますが、より「お勉強感を」求めるという人は、チャレンジタッチではなくスマイルゼミを残すのでしょう。

チャレンジタッチよりスマイルゼミの方が、よりお勉強感のあるカリキュラム内容になっているので、この気持ちはとてもわかります。

なおスマイルゼミについて詳しく知りたいという方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

チャレンジタッチを辞めた理由3.時間がないから

チャレンジタッチをやめた理由として「時間がないからもうチャレンジタッチは出来ない」という声が見受けられます。

このチャレンジタッチをやめた理由も、とても納得できます。春休みや夏休みなど、長期の休みだと時間があるのか、チャレンジタッチを毎日精力的にやっています。

しかし、小学校が始まると、お家の時間がなくなるせいか極端にチャレンジタッチをしなくなることがあるのです。(あくまでも我が家の場合は、ですが。)

チャレンジタッチは「ちょっとだけでも大丈夫」「たくさんやらなくてもいいので、毎日がんばってみよう」というスタンスを貫いています。

チャレンジタッチのキャラクターであるコラショもそのように言ってくれるのですが、本人はそれに納得いかないのか「まとまった時間がとれないならチャレンジタッチはしない」と言う選択肢を取ってしまいがち。

だからこそ「せっかく月謝を払っているのに、全くチャレンジタッチをしないのであれば辞めてしまおう」という判断する気持ちも、わからなくもありません。

ちなみにこの「時間がない」という理由は「スマイルゼミを辞めた理由」や「ブンブンどりむを辞めた理由」を調査した際にもあがっていました。

従って、チャレンジタッチを辞めた理由ではありますが、通信教育を辞める理由にもなっていると考えられますね。

チャレンジタッチを辞めた理由4.適当にして身にならない

チャレンジタッチをやめた理由として、「適当にカリキュラムをこなしていて、何も身についていないから辞めた」というものがあります。

このチャレンジタッチを辞めた理由も、とても共感できます。。

チャレンジタッチに限らず、タブレット学習は選択式の問題が存在します。選択式の問題は適当に選んだとしても正解になり、その先の問題に進める仕様になっています。これはタブレット学習・タブレット授業のデメリットでもあります。

1度でも「適当に選んだのに正解した」という経験を積んでしまうと、それを続けてしまいがち。。親としてはやめてほしいところですが、この癖はなかなか治りません。

癖を直すまでには、付きっきりで親が見ておかなければならなくなるため「子供に任せて学習ができる」というタブレット学習の強みの一つが薄れてしまいます。

付きっきりで見ることができない人は「これ以上は意味がないからやめてしまおう」と思ってしまうわけですね。この気持ちも理解できます。。

ちゃこ
ちゃこ
タブレット学習だからと言って子供のお勉強を完全放置は良くないよ!ある程度は見てあげないと、どの教材でもうまくいかないかもね。。

チャレンジタッチを辞めた理由5.やる気にならなかった

チャレンジタッチをやめた理由として、「チャレンジタッチを続けてみたものの、なかなかやる気にならなかったからやめた」というものがあります。

チャレンジタッチは、他のタブレット学習に比べてモチベーションをあげてくれやすい教材です。

「チャレンジタッチでやる気が上がらないなら、他のタブレット学習は絶対に続かないんじゃないか」と思うくらい子供のやる気をあげてくれる教材となっています。

そのため「チャレンジタッチをもってしても、やる気が上がらず続けられないのであれば、もうしょうがない」と納得してしまう気持ちも分かります。

上記の意見にも書かれていますが「結局は子供の性格」というわけですね。この意見に関してもとても共感できます。

ちゃこ
ちゃこ
通信教育は合う合わないが必ずあるから心配な人は、無料お試しできる教材を選ぶと失敗しにくいよ!

チャレンジタッチを辞めた理由6.変な書き方の癖がついたから

チャレンジタッチをやめた理由として「変な書き方の癖がついてしまったから」というものがあります。

上記の方は、もしかすると小学校5年生や6年生ぐらいなのかもしれません。

というのも、今チャレンジタッチをやっている小学校1年生の子などは、タブレットの画面に手が付いても書ける仕様になっている新しいチャレンジタッチ「チャレンジタッチネクスト」を使っているからです。

小学校高学年の子は、タブレットの画面に手をついてはいけない仕様になっている古いチャレンジタッチを使っています。だからこそ、変な書き方の癖がついてしまったのでしょう。

はりー
はりー
確かにこの点はタブレット学習の難点の一つだけど、今チャレンジタッチを始めようと思っている小学1年生の子は、この問題が解決されたチャレンジタッチネクストになるから安心して良いよ!

みんなのチャレンジタッチをやめた理由を参考にしよう

チャレンジタッチをやめた理由を紹介しましたが、受講者からしてみても納得のいく理由が多かったです。

「そんなことでチャレンジタッチをやめなくても…」と思うわけではなく「確かにそうだよな」と頷けるものが多かったのが印象的でした。

この記事を読んでくれた人は「チャレンジタッチ受講前に、どんな理由でやめるのか知りたい」という方か、「自分と同じ”やめる理由”の人はいるのか知りたい」という方のどちらかでしょう。

本記事をよむことで、考えうる「チャレンジタッチをやめた理由」を網羅できているはず。これを参考にしてチャレンジタッチ受講や解約の是非を決めていただければ幸いです。

もしチャレンジタッチを辞めたみんなの理由をみて、これから始めてみようかな?と思っている方は、キャンペーン開催中の今がお得ですよ。

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チャレンジタッチを解約する、という方は「チャレンジタッチの解約方法・注意点まとめ」の記事もあわせてご覧ください。

チャレンジタッチについてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

小学生向けのタブレット教材をまとめてみたい方は、以下の記事もご覧ください。

ABOUT ME
ちゃこ
ちいく村の運営者「ちゃこ」です。本業では特許を20件以上出願している研究者ママ♡子供のために20万円以上もつぎ込んで、全教材・通信教育を使ってきた知育オタクです。これまでも研究者目線で100人以上のママに通信教育を紹介してきました。子供の知育教材のことなら私におまかせください♪
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