進研ゼミ小学講座

チャレンジタッチ中学生はチャレンジパッド!メリット・デメリット・口コミを解説

チャレンジタッチ中学生はチャレンジパッド!メリット・デメリット・口コミを解説

チャレンジタッチ中学生とは、進研ゼミ中学講座のタブレット学習コースの事です。

正確には中学生コースはチャレンジパッドと呼びますが、小学生コースのチャレンジタッチの名残で、チャレンジタッチ中学生とよく呼ばれます。

本記事では、進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)について詳しく解説していきます。チャレンジタッチ中学生のメリット・デメリットやタブレットスペック、口コミまで紹介していくので、ぜひチェックしてみてください。

進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)の概要

進研ゼミの中学講座、チャレンジタッチ中学生の概要を説明します。進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)について、まず知っておくべきことをまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

中学生になるとチャレンジタッチではなく「チャレンジパッド」

進研ゼミの中学講座はチャレンジタッチと書きましたが、実は中学生版はチャレンジタッチではなく「チャレンジパッド」といいます。

ちゃこ
ちゃこ
チャレンジタッチは小学生版のことだよ。 紛らわしいよね!

小学生版のチャレンジタッチとチャレンジパッドは、呼び方はもちろん、タブレットの仕様なども異なるので注意しましょう。

中学1年生は「チャレンジパッドNext」

進研ゼミの中学生講座、「チャレンジパッド」は、タブレットの仕様により4つのタイプに分けられています。

まず、2022年中学1年生のデバイスは「チャレンジパッドNext」です。スペックは以下のようになっています。

メモリ 16GB
液晶サイズ 10.1インチ(1920×1200ドット)
本体サイズ 高さ約184mm × 幅約264mm × 厚さ約15.3mm
本体重量 約630g
タッチパネル 静電容量方式
ペン入力 電磁誘導方式
無線LAN Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)
周波数帯域(2.4GHz/5GHz)
カードスロット microSDカード(SD,SDHC対応)
カメラ 前面500万画素
背面500万画素
外部接続 MiniUSB
スピーカー モノラル
バッテリー リチウムイオン電池(充電式)
付属品 専用AC電源アダプター
専用カバー
専用AESタッチペン(付属電池使用)

「チャレンジパッドNext」はクールなブルーのグラデーションになっていて、スタンド式カバーで自立できます。

5教科対応の電子辞書も搭載され、学習もしやすくなっています。まなびライブラリーという本が無料で読めるコンテンツもあり、本も読み放題です。

タブレットのスペックは申し分なし。最高峰の性能を持つスマイルゼミタブレットと遜色ありません。

ちゃこ
ちゃこ
インターネットにもつながらないから勉強に集中できるよ。気が散らない工夫があるのは専用タブレットがある教材の強みだよね。

ペンは電池式になっていて、手を付けながらすらすら書けます。他のタブレット学習教材よりもペン性能は高く、鉛筆で書く感触と変わらない書き心地ですよ。

中学2年生は「チャレンジパッドNeo」

進研ゼミの中学2年生用専用タブレットは、「チャレンジパッドNeo」です。スペックは以下のようになっています。

メモリ 16GB
液晶サイズ 10.1インチ(1920×1200ドット)
本体サイズ 高さ約187mm × 幅約267mm × 厚さ約15.3mm
本体重量 約650g
タッチパネル 静電容量方式
ペン入力 電磁誘導方式
無線LAN Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)
周波数帯域(2.4GHz/5GHz)
カードスロット microSDカード(SD,SDHC対応)
カメラ 前面500万画素
背面500万画素
外部接続 MiniUSB
スピーカー モノラル
バッテリー リチウムイオン電池(充電式)
付属品 専用AC電源アダプター
専用カバー
専用AESタッチペン(付属電池使用)

「チャレンジパッドNext」との違いは、高さと幅が数mm大きくなったことと、重さが20g増したことです。進研ゼミの公式サイトによると、付属品については学年ごとに異なるとのことです。

その他の特徴については、大きく変わるところはありませんが、5教科電子辞書機能は「オススメアプリ」から利用できます。

中学3年生は「チャレンジパッド3」「チャレンジパッド2(感圧式)」

進研ゼミの中学3年生用の講座では、「チャレンジパッド3」と「チャレンジパッド2(感圧式)」を利用します。それぞれのスペックを紹介しましょう。

まずは、チャレンジパッド3のスペックです。

メモリ 16GB
液晶サイズ 10.1インチ(1280×800ドット)
本体サイズ 高さ約192mm × 幅約272mm × 厚さ約16mm
本体重量 約640g
タッチパネル 抵抗膜方式
無線LAN Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)
周波数帯域(2.4GHz/5GHz)
カードスロット microSDカード(SD,SDHC対応)
カメラ 前面500万画素
背面500万画素
外部接続 MiniUSB
スピーカー モノラル
バッテリー リチウムイオン電池(充電式)
付属品 専用AC電源アダプター
専用カバー
専用AESタッチペン(付属電池使用)

続いて、チャレンジパッド2(感圧式)のスペックです。

メモリ 16GB
液晶サイズ 10.1インチ(1280×800ドット)
本体サイズ 高さ約204mm × 幅約271mm × 厚さ約16mm
本体重量 約750g
タッチパネル 抵抗膜方式
無線LAN Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)
周波数帯域(2.4GHz/5GHz)
カードスロット microSDカード(SD,SDHC対応)
カメラ 前面200万画素
背面500万画素
外部接続 MiniUSB
スピーカー モノラル
バッテリー リチウムイオン電池(充電式)
付属品 専用AC電源アダプター
専用カバー
専用AESタッチペン(付属電池使用)

「チャレンジパッド3」と「チャレンジパッド2(感圧式)」では、本体サイズや重さが多少違います。「チャレンジパッド3」のほうがやや小さく軽いです。

機能面では大きな違いはないようです。「チャレンジパッド2」のほうには感圧式とわざわざ書いてありますが、「チャレンジパッド3」のペン入力も感圧式なので、変わりません。

ペンの書き心地がチャレンジパッドネクストやNeoに比べて非常に悪いので、ペンの書き心地を優先したい方は、最新のタブレットの方がよいですよ。

いまなら中1(新中1も)・中2なら最新タブレットのNext・Neoで対応してもらえます。

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チャレンジタッチ中学生のメリット

チャレンジタッチ中学生(チャレンジパッド)を利用するメリットをまとめました。

チャレンジタッチでは中学生が学習しやすい工夫がいろいろとされています。そこにどのようなメリットがあるのか、詳しく紹介します。

スキマ時間で予習・復習ができる

チャレンジタッチでは、1回の学習時間が15分で、2日に1回学べばしっかりお勉強できるカリキュラムになっています。

これなら、スキマ時間にちょっと予習や復習をしてみようというときにも便利です。実際に口コミでも評価されているポイントです。

中学生になると、普段の授業の予習・復習、部活動の時間、人によっては塾に通う時間も必要になってきます。

その上にさらにチャレンジタッチ中学生も利用するとなると、時間配分が非常に難しくなるのではと心配する人もいるでしょう。

しかし、その心配は無用です。チャレンジタッチ中学生では、2日に1回15分の学習でOK。それほど大きな学習負担にはならないからです。

はりー
はりー
それだけで本当に大丈夫!?と思う人もいるかもしれないけど、AIがカリキュラムを組んでくれるから想像の3倍効率よくお勉強できるよ!

進研ゼミ中学講座のチャレンジタッチ(チャレンジパッド)は、AIがカリキュラムを組んでくれ、自動で躓きやすいポイントや、よく間違う問題をピックアップしてくれます。

自分でカリキュラムを組んで学習するよりも圧倒的な効率なので、にわかには信じられない学習時間ですが、集中してしっかりやれば、ちゃんと身についていきますよ。

中間・期末テストなどの定期テスト対策ができる

チャレンジタッチ中学生では、中間・期末テストなどの定期テスト対策ももバッチリです。具体的には、以下のような対策があります。

定期テスト予想問題 圧倒的分析力で出る問題を予想する
AIの分析・提案で解決 個別指導のように対応
定期テスト暗記教材 繰り返し学習を効率化
対応科目は全科目 基本5教科に加えて副科目も対応

チャレンジタッチ中学生では、約10.5万件もの先輩の報告をもとに定期テストの問題を分析しています。圧倒的な分析力・データ力と長年の経験で、問題の的中率が非常に高いです。

ちゃこ
ちゃこ
進研ゼミは中学校別の出題をデータベース化しいてるから、問題の傾向と対策は完璧だよ。その情報だけでもやる価値あり!

他にもAIが個別にカリキュラムを組んでくれたり、苦手対策をしてくれたりと、至れり尽くせりの対応をしてくれます。

対応科目も9教科が全部網羅されてます。国語・数学・理科・社会・英語・音楽・美術・技術家庭・保健体育のほか、英語のリスニング問題にも対応しているので、本当にチャレンジパッドだけでテスト対策ができてしまいます。

塾に通うよりも安く他の通信教材と比べても割安

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生の受講料は後ほど紹介しますが、塾に比べるとずっと経済的で、他の通信教材よりも安くなっています。

家庭によっては、子供を塾に通わせる金銭的な余裕がない場合もあるでしょうが、進研ゼミのチャレンジタッチ中学生ならお手頃料金。

コスパ良く利用できる金額設定になっています。口コミを見てもチャレンジ中学生の料金が安いという口コミは非常に多いです。

チャレンジタッチ中学生の料金自体が激安という程ではないですが、塾よりはめちゃくちゃ安いですからね。この口コミにも非常に賛同できます。

ちゃこ
ちゃこ
成績も上がったみたいだね!

チャレンジタッチ中学生の料金は、塾や他の通信教材よりは安く、成績にも直結しやすいです。このようなコスパの良さから、満足度が高い理由になっているのでしょう。

スタンダード・ハイレベルの2コースから選べる

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生には、スタンダードコースとハイレベルコースの2種類あります。

スタンダードコースは基礎基本中心の学習内容で、教科書の理解を進め、定期テストの成績アップや内申書の評価を上げることを目指します。

ハイレベルコースでは、定期テスト対策に加え、難関校合格を目指して、応用力・記述力を強化。まさにハイレベルな学習内容になっています。

ちゃこ
ちゃこ
子供の希望、学習状況、目標に応じて、いずれか好きなコースを選べるのが進研ゼミのチャレンジタッチ中学生の特徴だよ。

追加料金不要でオンラインライブ授業で受講可能

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生では、オンラインライブ授業を追加料金なしで受講できます。

オンラインライブ授業はまるで塾で講義を受けているような感覚で学習できるサービス。要点を絞ったエキスパート講師の授業は子供の「分からない」の気持ちに徹底的に寄り添って授業を進めてくれますよ。

双方向通信にもなっているので、授業中いつでも気軽にチャットで質問できます。その場で不明点も解決し、やる気もアップするでしょう。

ちゃこ
ちゃこ
苦手になりやすく、テストや入試でよく出るテーマも厳選している授業だから、確実な成績アップも望めるよ!

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チャレンジタッチ中学生のメリットを紹介しましたが、もちろんデメリットもあります。ここからは、チャレンジタッチ中学生のデメリットを紹介するので、後悔しないようチェックしてみてくださいね。

チャレンジタッチ中学生のデメリット

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生のデメリットをまとめました。

入会前にデメリットは要チェックなポイントなので、ぜひチェックしてみてください。

保護者のチェックが必要な時期がある

チャレンジタッチ中学生はタブレットで1人で学べるとはいえ、親の確認は定期的に必要になります。

これはタブレット型通信教育のデメリットでもありますが、やはり誰かに見られているわけではないので、真剣にならないことがあることもあるのです。

そのため、中学生の子供がチャレンジタッチ中学生の学習に慣れるまで、保護者のチェックが必要になる場合もあります。

ちゃこ
ちゃこ
いったん慣れて、学習が軌道に乗れば、確認頻度も下げれるはず。Webで進捗を見て判断できるレベルまで習慣化できれば、親の負担もかなり減るよ。

とはいえ、まだまだ中学生なので、お勉強は嫌がらない程度に見てあげた方がうまくいきやすいはずですよ。

直接指導が受けられるわけではない

チャレンジタッチ中学生にはオンラインライブ授業もありますが、通常の教材では直接指導は受けられません。分からないところが出てきたときも、その場で質問してすべて解決できるわけではないのです。

疑問点は「ギモン解消ひろば」というチャレンジタッチ中学生のコンテンツで質問ができますが、月に10回まで、21時までの質問は翌日17時までに回答というルールもあります。

このようなコンテンツは、通信教育にしては非常に充実している方ですが、直接指導ではないので、その点でうまくいかない子もいらっしゃいます。

例えば、こちらの子はチャレンジタッチでは問題が解けるのに、学校にプリントでは間違うそうです。実際に直接指導との差を感じていますね。

通信教育の中では群を抜いて充実している方ですが、塾などに比べると指導力という点では劣ってしまいます。

適当に解いても正解となるケースがある

チャレンジタッチ中学生のデメリットとして、適当に解いても正解となってしまうことがあります。

記述問題などの場合、いい加減な回答では認められませんが、選択式の問題なら適当にやり直せば正解にたどり着いてしまうこともあるのです。

これもチャレンジタッチ中学生のデメリットであり、タブレット学習教材のデメリットでもありますね。

以上のようなデメリットがありますが、ある程度通信教育教材なら仕方ないことが多いです。ハッキリ言って完成度が高いので、家庭学習教材として致命的なデメリットはないです。

学校と子供のレベルに合わせたテスト対策で成績は伸びやすいですし、子供が取り組みやすいようサポートもしてくれます。うまくハマれば家庭学習の習慣にもなるので、家庭学習を充実させたい人は、検討してみてはいかがでしょうか。

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ちゃこ
ちゃこ
チャレンジタッチ中学生のメリット・デメリットの次は、チャレンジタッチ中学生利用者の口コミを紹介するね!生の意見をあつめてみたよ!

チャレンジタッチ中学生の口コミ

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生の口コミを紹介します。

実際に受講している人の口コミは非常に参考になるので、チャレンジタッチ中学生を検討している人は、ぜひチェックしてみてください。

こちらの方は、シンプルにチャレンジタッチ中学生をおすすめしていますね。

いろいろな学習教材がある中で、チャレンジタッチ中学生は大手ベネッセ教材なので、信頼性は抜群。子供の教育を安心して任せられる会社なので、このような口コミは非常に多いです。

他にもタブレットの感度が上がったなどを理由に、ポジティブに考えている方も少なくありません。

「チャレンジパッドNext」はチャレンジタッチの最新タブレットで中学1年生にも使われています。その性能が素晴らしい!という口コミですね。

ちゃこ
ちゃこ
チャレンジタッチとスマイルゼミタブレットを比較してるみたいだけど、最新のタブレット同士だとどっちも使いやすさは抜群だよ!

このように「チャレンジパッド」シリーズは、中学生の学習に最適。学習がしやすいようにさまざまな工夫がされています。

進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)の料金

最後に進研ゼミのチャレンジタッチ中学生の料金を確認しておきましょう。

一括払い 半年払い 毎月払い
中1 6,570円 7,230円 7,670円
中2 6,680円 7,370円 7,670円
中3 6,990円 7,370円 7,800円

※料金はすべて税込

毎月の料金は一括払いの方が安いです。少しの差に見えるかもしれませんが、年間合計金額にすると、大きな差になります。

解約しても返金があるので、一括払いにしておくとお得ですよ。

ちゃこ
ちゃこ
ただ半年以内に解約するとタブレット代金9,900円がかかるからそこだけ注意してね!

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中学生のチャレンジタッチと小学生のチャレンジタッチを比較

進研ゼミのチャレンジタッチ中学生と小学生のチャレンジタッチの違いを比較してまとめました。中学生になってどのような違いがあるのでしょうか。

チャレンジタッチ中学生の特徴

  • 定期テスト対策ができる
  • 中学校別のテスト対策ができる
  • オンラインライブ授業で先生と一緒に学べる
  • コースは2種類
  • さかのぼり/先取り学習ができる
  • 英語検定対策ができる
  • 電子書籍は約1000冊

チャレンジタッチ小学生の特徴

  • 教科書対応
  • 重要単元は専任の講師が解説
  • 全国規模で学力を診断する実力診断テストがある
  • 英検、漢検対策ができる
  • プログラミングや電子書籍が受講費内で利用できる
  • さかのぼり/先取り学習ができる

チャレンジタッチ中学生になると、小学生コースよりもテスト対策がとても充実します。また、オンラインライブ授業の頻度や質も向上し、より家庭で塾のように学べるような進化を遂げています。

ただ、大幅な変更ではないので、小学生から上がった時に違和感が生じるほどではありません。

進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)に向いている人

進研ゼミ中学講座(チャレンジタッチ中学生)に向いている人は、次のような人です。

  • 苦手分野を克服したい人
  • 学習習慣を身に付けたい人
  • 分かりやすい教材で勉強したい人

チャレンジタッチ中学生は中学生の学習が効率的にできるように配慮された教材です。コースは2つあって、基本を学ぶスタンダードコース、応用力を磨くハイレベルコースがあります。

苦手対策もしっかりしていて、習慣化もしやすい楽しく勉強ができる教材です。

勉強が苦手な子でもわかりやすく、理解しやすい通信教育教材なので、家庭学習に慣れていないけど成績アップを目指したい人にはピッタリです。

塾よりも料金が安く、他の通信教育教材よりも安い教材なので、子供の家庭学習教材を検討している方は、チャレンジタッチ中学生を検討してみてはいかがでしょうか?

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ちゃこ
ちいく村の運営者「ちゃこ」です。本業では特許を20件以上出願している研究者ママ♡子供のために20万円以上もつぎ込んで、全教材・通信教育を使ってきた知育オタクです。これまでも研究者目線で100人以上のママに通信教育を紹介してきました。子供の知育教材のことなら私におまかせください♪
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